ご無沙汰しております。
7月8月も公私にいろいろありドタバタしてまして(;´・ω・)
まずはお盆休業のお知らせです。
今年度のお盆休業ですが
8/15(火)~8/18(金)
となります。
営業再開は8/19(土)からとなります。
大変申し訳ありませんが
明日16日~18日までの平日の間は営業しておりませんので
ご理解ご了承のほどよろしくお願いいたします。
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最近も射撃・狩猟を始める方々が一定数いらっしゃってありがたいことです。
皆様のサポートを頑張りますのでよろしくお願いいたします。
(また、悩みを解決するときに、
独力で解決したい場合もあればそうでない場合もあると思います。
お客様のご都合に合わせてコミットの距離感を調整しますので、
お手伝いの要不要などお気軽にご表明ください。)
スタッフやしゃっちょが常連の方々とお喋りしているときとか
何かしら(プーラー以外の)作業しているときとかも
うちはいつでも遠慮なく声かけて頂いて大丈夫ですからね。
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ちょっと今のうちに
たまってる案件をそれなりに整えてリリースしようかなと。
メインのフラッグシップはまだ先ではありますが。
作業ルーチンの最適化が出来てないんですよね。
明らかにタスクの量がオーバーフローしてて頭がぼーん(;´・ω・)
な感じでてんやわんやしております。
新しいことも勉強したり。
実現したい理想のサービスには今はまだ程遠いのですよぅ。
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ウクライナはもうこれどうなんのかわっかんねぇ。
まぁもともと東側の国なので、末端のお歴々のやり方も東側のままなところが悩みの種なんでしょうね。
攻勢においては人員的な損失をどれだけ回避できるかがダイレクトにこれから結果に出てくると思います。
(あんなに攻める余裕があるように思えない……)
外交面でも、西側を知っているトップがなんとかしようとはしているみたいですが、
根本的なところに残っている支援側との意思決定や文化・価値観のプロトコルの微妙な不一致など、
不信感というよりかは、あと一歩の信頼感が、閾値を超えていないのかもしれません。
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ある日のお客様のワンちゃん。
しゃチョーとスタッフK君とべりーべりー仲良しなのです。
プーラー室に居るのに気づかれた時にドヤ顔いただきました。
目線が同じ高さなのが珍しかったんですかね?
かぁ~い~
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そんなこんな
もう2023半分終わりましたよ!!
早いもんですねー(白目をむきながら)。
挨拶です。
いつもありがとうございます。
先週に引き続きで申し訳ないですが、
7月5・6日(水・木)は、社長自身による指導員対応は出来ません。
申し訳ないですがよろしくお願いいたします。
何かあればスタッフ君たちにお願いします。
閉話休題
ウクライナの反攻作戦は、思うように言っていないみたいですね。
昔からいろいろ言われたりしますが。
(多分に戦略的には)攻める側は攻める場所を選ぶ主導権を握るので、防御側は3倍の戦力が必要とか
(※ 昨今では装輪式の戦闘車両による戦力の戦略機動性の向上で対応しようとはしている(出来るとは言ってない))
(多分に戦術的には)守る側は地形や構築物、野戦築城で効率的に応戦できるので攻撃側は3倍の戦力が要るとか
ありますが。
そういうのはともかく
宇は2014年以降、部隊運用の西化(というか組織・運用のアメリカ型化)をおこなって改変してきましたが
防御のみに経験が偏っている為、
多分攻勢については旧ソの系譜のスチームローラーの無停止行進が意識の根底から拭い去れていない気がします。
また、これは昨年言われていましたが、戦車の使い方が歩兵支援に過ぎる傾向がありました。
今現在、戦車を機甲部隊として運用して、
その(鉄量×速度の)衝撃力で前線にインパクトを与え穴を開ける使い方というものを
どれだけ効果的に実施できているのかについて不安が拭えません。
うかうかしてユニットコスト(一機当たり/一人当たり)が増大する傾向の西側の装備・組織体系で
東側の運用をすると、一気に国家予算と人手が干上がってしまいます。
正味ここから数か月が後々の継戦能力も含めて勝負が決まりかねない時期かもしれません。
ただ、最大の支援国であるアメリカの大統領選で
宇から援助を引き上げると明言しているトランプが勝利する可能性を考えると
悠長な攻め方が出来ない と宇自身が考えている可能性ももちろん高く。
予断を許さない状況は続きます。
早く宇の国境線が元に戻った形で終戦してくれると良いんですがね……。


