話題の1つにお互いの奥さん話が出るのはお約束。
たいてい、「○○さんの奥さん綺麗ですよね~」で、
「いやいや、○○さんだって」と続く。
中身の話一切しないのね。
私には「女は綺麗でいればいい」って、きこえるのよねー。
じゃあ、しゃべってるあんたらはどーなの。
女を一方的に評価できる容姿なわけー?
そこはオトコは金と社会的地位って話になるんだろうなあ。
つまんねーな。その考え方
というイライラと、
そこ以外も聞いてあげれば?紹介してあげれば?という感想。
女を馬鹿にしてるなあ、とおもいつつ。
「そうですよね~奥さん綺麗ですよね~」と私も相槌(笑)
そんな集まりの中で、一人結婚相手の容姿については聞かれない。
なぜなら私は女で、私の配偶者は彼らの興味のない同性だからだ。
ヘテロセクシャルの闇。
「うちの旦那くん、色白でキュートで愛らしさ抜群なんですよー」といっても
彼に性的興味がなく、
そういう「男が評価される側」にあるのが理解できない彼らには
ほんとに理解できない発言になるんだろうなあ。
つまんね。
ちなみに私、旦那君がいるときはちょくせつ、いないときはメールか電話で
ほぼ毎日「かわいいね」「すてきだよ」「愛らしいね」「愛してるよ」と誉め倒しています。
イタリアオトコ並みです。
これからも、イタリア道、突き進みます。
ちなみに私の場合、綺麗とか可愛いとかいう雰囲気ではないので
おそらく、
「面白い奥さんだね」とか
「変わった奥さんだね」とか
「何者?!」とかいわれてそう。
「何者?!」とは、本当に言われていたらしい。

聞かれたらもちろん「俺様!!」ってこたえるがな。ふ。
#おしゃれブロガーの皆さん、乱暴な文章でごめんなさい♪