ついにチョビオが2語文を(ごくたまに)話し出した
しかし一発目が
『とうと、ちり、たい』
訳:とうとう(おとうさん)、おしり、いたい
だった。Ω\ζ°)チーン
ソファで寝転んで電気マッサージ器を痛めた腰に当てているのを見て突然発した1言。
びっくりして聞き返すとハニカミながら『ちり、たい』を繰り返すチョビオ。
その後も『あーにゅ(牛乳)、おいち』とか『にいに、あーとう(水筒)』『あく(ぼく)、あーとう』とか
なぜか頭文字が『あ』になるもポツポツとたまに!!だが話しています。
遅い!目覚めるのが本当に遅い!
しかし光が見えてきた。
おかけさまでございます。
マメオはそれを見て『チョビちゃんすごいねー!!』とか褒め称えるのでチョビオ嬉しそう。
いやいやマメオ、私は君を褒めたい。人を褒められるってすごいぞ。
かーかはいつも怒りまくっているのを反省するのでした。