高原山 -291ページ目

2007年7月7日  縄文宇宙人祭り  【youtube】

阿修羅から転載

2007年7月7日  縄文宇宙人祭り  【youtube】

http://www.asyura2.com/07/bd50/msg/180.html

投稿者 愚民党 日時 2007 年 7 月 16 日 23:43:40:

縄文宇宙人祭り 6

http://jp.youtube.com/watch?v=Zao4_zHgWjY

縄文宇宙人祭り 5

http://jp.youtube.com/watch?v=-N--3T3pAgE&mode=related&search=

縄文宇宙人祭り 4

http://jp.youtube.com/watch?v=YaQFPk9HZNE&mode=related&search=

縄文宇宙人祭り 3

http://jp.youtube.com/watch?v=8pCaddnJSB8&mode=related&search=

縄文宇宙人祭り 2

http://jp.youtube.com/watch?v=AE23lkRLzYY&mode=related&search=

縄文宇宙人祭り 1

http://jp.youtube.com/watch?v=BJsIrvqBVuM&mode=related&search=





縄文の宇宙、弥生の世界

「超図解」縄文日本の宇宙文字



縄文時代に伝わった赤米は、今で言うお赤飯として、祭事の時に好んで食べられた、縁起の良い古...

増録生活人 縄文 検索


天野 幸弘
発掘 日本の原像―旧石器から弥生時代まで
NHKスペシャル「日本人」プロジェクト
NHKスペシャル 日本人はるかな旅〈第5巻〉そして“日本人”が生まれた
大塚 初重
「弥生時代」の時間―大塚初重のレクチャー
渡辺 誠
よみがえる縄文人―悠久の時をこえて
高倉 洋彰
交流する弥生人―金印国家群の時代の生活誌
大山 元
知ってびっくり!古代日本史と縄文語の謎に迫る
小林 隆, 岩井 溪
日本の歴史 (1)
桂樹 佑
縄文土器に刻まれたDNA暗号
及川 征志郎
縄文の風
今村 啓爾
縄文の実像を求めて (歴史文化ライブラリー)
佐藤 洋一郎
縄文農耕の世界―DNA分析で何がわかったか
関根 秀樹
縄文人になる!―縄文式生活技術教本
池田 満
縄文人のこころを旅する―ホツマツタヱが書き直す日本古代史
佐藤 真生
縄文魂―文明にすがる人間は救済する価値もない
鈴木 道之助
図録・石器入門事典 (縄文)
佐原 真, 小林 達雄
世界史のなかの縄文―対論
小川 忠博
土の中からでてきたよ
岡村 道雄
縄文の生活誌
池田 満
ホツマ縄文日本のたから
池田 満
『ホツマツタヱ』を読み解く―日本の古代文字が語る縄文時代
春成 秀爾, 今村 峯雄
弥生時代の実年代―炭素14年代をめぐって
佐古 和枝
ようこそ考古学の世界へ
中橋 孝博
日本人の起源―古人骨からルーツを探る (講談社選書メチエ)
橋口 尚武
海を渡った縄文人―縄文時代の交流と交易
梅原 猛, 中上 健次
君は弥生人か縄文人か―梅原日本学講義
藤尾 慎一郎
縄文論争
児玉 幸多, あおむら 純, 佐原 真
日本の誕生―旧石器(岩宿)・縄文(紋)・弥生時代
佐治 芳彦, 鈴木 旭, 関 裕二, 高橋 良典, 幸 沙代子
日本超古代文明のすべて―「大いなるヤマトの縄文の遺産」を探究する!
竹内 誠, 木村 茂光
地図でみる日本の歴史〈1〉縄文・弥生・古墳時代
佐々木 高明
縄文文化と日本人―日本基層文化の形成と継承
岡田 康博, NHK青森放送局
縄文都市を掘る―三内丸山から原日本が見える
川野 博之
縄文杉に集まった二十二人の子どもたち
石ノ森 章太郎
マンガ 日本の歴史〈1〉秦・漢帝国と稲作を始める倭人
岡村 道雄
縄文の生活誌
久慈 力
『もののけ姫』の秘密―遙かなる縄文の風景 (遥かなる縄文の風景)
町田 宗鳳
縄文からアイヌへ―感覚的叡知の系譜
笹谷 政子
日本語の起源〈第2部〉続・縄文語
小林 達雄
縄文人の世界
丹野 冨雄
あじまさの島見ゆ―縄文幻視
ネリー ナウマン, Nelly Naumann, 桧枝 陽一郎
生の緒―縄文時代の物質・精神文化
広瀬 和雄, 小路田 泰直
弥生時代千年の問い―古代観の大転換
秋元 信夫
石にこめた縄文人の祈り・大湯環状列石(おおゆかんじょうれっせき) (シリーズ「遺跡を学ぶ」)
佐原 真
稲・金属・戦争―弥生
佐藤 洋一郎
稲の日本史 (角川選書)


『DavidIcke.com』 の 【youtube】 サイト

阿修羅から転載

『DavidIcke.com』 の 【youtube】 サイト

http://www.asyura2.com/07/bd50/msg/174.html

投稿者 愚民党 日時 2007 年 7 月 16 日

http://jp.youtube.com/user/NufffRespect


My videos cover the topics that the mainstream media don't want to touch for fear of upsetting their advertisers and the government. I am just someone who has looked at the facts and I am merely relaying those facts to you. I ask you to go and check out for yourself everything said in my videos to confirm for yourself that what I say is true. Please note that I am not a "conspiracy nut", a "leftie", a "rightie", a "liberal", a "jew", a "muslim", a "disinformation agent", or any other label that debunkers try to pin on me. I am just a human who happens to be born in the UK, and who is seeking the truth and nothing more. I love people from every race, creed, colour and nationality. I believe in Almighty God but I have no time for religions or political parties. All I want is truth, freedom and peace. Whatever your point of view, I hope that you find these videos thought-provoking and entertaining.
名前: Nufff Respect

国: イギリス
関心事と趣味: Rense.com, InfoWars.com, 911Truth.org, PrisonPlanet.com
ウェブサイト: http://www.davidicke.com/


http://jp.youtube.com/user/NufffRespect







大いなる秘密(上)



現代アメリカの陰謀論



究極の大陰謀(上)



究極の大陰謀(下)

悲劇のプリンセス ダイアナ



超陰謀(粉砕篇)

非公開日記
(秘密日記は記入されていません)

『女帝』 地獄からの復讐 劇の幕 参議院選挙

妖の女帝持統天皇増補改訂版 角栄とともに生きた女(ひと) 争乱と謀略の平城京 《女教皇》は未来を示す 【中古本】女帝(全24巻)<24冊全巻セット>青森~鹿児島=送料・代引手数料無料/研磨仕上・...



池田 理代子, アンリ・トロワイヤ
女帝エカテリーナ (1)
成清 弘和
女帝の古代史 (講談社現代新書)
池田 理代子, アンリ・トロワイヤ
女帝エカテリーナ (3)
ジョゼ・フレーシュ, 番 由美子
遙かなる野望 絹の女帝 第1部
テア ライトナー, Thea Leitner, 庄司 幸恵
陰の男たち―女帝が愛した男たち〈2〉
倉科 遼, 和気 一作
女帝 15 (15)
テア ライトナー, Thea Leitner, 庄司 幸恵
女帝が愛した男たち
河島 みどり
ピョートル大帝の妃―洗濯女から女帝エカチェリーナ一世へ
金 庸, 岡崎 由美, 小島 瑞紀
鹿鼎記 6 クレムリンの女帝
倉科 遼, 和気 一作
女帝 16 (16)
アンリ・トロワイヤ, 工藤 庸子
女帝エカテリーナ〈上〉
中村 修也
女帝推古と聖徳太子
皆川 ゆか
『女帝』1995―運命のタロット〈12〉
笠原 英彦
女帝誕生―危機に立つ皇位継承
呉 善花
女帝論―「天皇制度」の源流を訪ねて
小石 房子
巫女の王斉明―日本の女帝
八木 秀次
本当に女帝を認めてもいいのか
水谷 千秋
女帝と譲位の古代史
小石 房子
暁の女帝推古―日本の女帝
三田 誠広
天翔ける女帝 孝謙天皇 (学研M文庫)
三田 誠広
炎の女帝 持統天皇
アンリ・トロワイヤ, 工藤 庸子
女帝エカテリーナ〈下〉
三枝 和子
女帝・氷高皇女
荒木 敏夫
可能性としての女帝―女帝と王権・国家
中河原 喬
飛鳥の女帝
三田 誠広
天翔ける女帝
ふくしま 政美
アリンス国女帝夢幻
北山 茂夫
女帝と詩人
豊田 有恒
歌垣の王女―小説推古女帝
アンリ トロワイヤ, 福住 誠
恐るべき女帝たち
登 龍太, 中村 修也
女帝の世紀―飛鳥・奈良時代
仁藤 敦史
女帝の世紀―皇位継承と政争 (角川選書)
遠山 美都男
古代日本の女帝とキサキ
楠戸 義昭
完全制覇 女帝の世紀―この一冊で歴史に強くなる
ジョゼ・フレーシュ, 番 由美子
玉座への道 絹の女帝 第三部
倉科 遼
銀座女帝伝説 順子
小石 房子
元明女帝―かぐわしき天平の母
小野 理子, 山口智子
恋文 女帝エカテリーナ二世 発見された千百六十二通の手紙
上田 正昭
古代日本の女帝
小林 茂文
天皇制創出期のイデオロギー―女帝物語論
滝浪 貞子
最後の女帝 孝謙天皇

とうとうヒルトンホテルを飲み込んだブラックストーン 【Nevada経済速報7月4日(水)11:4

Nevada経済速報7月4日(水)11:40
...2007/07/04(Wed) 11:46:47...


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とうとうヒルトンホテルを飲み込んだ
ブラックストーン
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買収金額 3兆2,000億円

今回、ブラックストーングループが、ヒルトンホテルグループを買い取った金額です。
世界は今や買収の最終章に入ってきており、いつ日本にこの波が押し寄せるかも知れません。

そのうちに、『スティール・パートナーズ社1兆円で買収される』という報道があってもこの世界では誰も驚かないでしょうし、また、当然という見方も出てくるでしょう。
あわてるのは株を買い集められている日本の会社でしょうが、ブラックストーン社が出てきたら、拙速に買収防止策を決めた日本の企業などひとたまりもありません。

金融市場のバブルの最終章は賑やかな買収合戦で幕を下ろすかも知れません。


※転送・転載厳禁



Nevada経済速報7月3日(火)14:35
...2007/07/03(Tue) 14:45:18...

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とうとうヨーロッパに波及したファンド運用失敗
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アメリカのサブプライム問題で、とうとうヨーロッパのファンドが運用を停止し、解散することになったと発表になっています。
具体的には<カリバー・グローバル・ファンド>で、運用規模1,200億円で、1-3月期の運用成績が10億円の損失となり、解散を決めたのです。
このファンドの成績に連動します株価はかつては11ドルを超えていたものが、今や5ドルを下回るようになってきているのです。

運用の失敗理由をこのように述べています。
『かつてない米国不動産ローン市場の混乱』と。

ワールドレポートや速報等で再三にわたり、このサブプライム問題につき警鐘を鳴らしてきましたが、このようにファンド運用者はリスクを省みず、『行け行けどんどん』となっており、結果、このような失敗となっているのです。

今後、更に多くのファンドが破綻していくでしょうが、Vol.62 ワールドレポート(2007年7月1日)でも記載しましたが、投信を通じて日本の個人投資家に影響が及ぶのも時間の問題だと言えます。


※転送・転載厳禁



Nevada経済速報7月3日(火)10:25
...2007/07/03(Tue) 10:31:28...

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スティールパートナーズ社は負けたのか?
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今、証券市場と一般マスコミでは、スティールパートナーズ社の増配提案等が株主総会で全て退けられ、スティール社は負けたとの論調が出てきており、今朝の日経でも『スティールの投資先、株価下落目出つ』とのタイトルで報じています。

では、本当にそうでしょうか?
まず、買収する(投資する)ほうからすれば、株価は安ければ安いほど良いのです。
一般投資家の“提灯”買いがあれば、それだけ株価は高いということになります。

サッポロなどは外資系証券会社が事実上の『売り』とするレポートも出てきており、株価は急落してきていますが、買収するほうからすれば、株価は下がれば下がるほど沢山買えます。
今回の外資系による『売り推奨』がスティール社が安く買うための最後のチャンスを提供した・・・ということになるかも知れません。

では、今後はどうなるでしょうか?
買収ファンドの世界では、スティール社の位置づけは<Baby(赤ちゃん)>クラスであり、世の中には、数十兆円もの資金力を持つ<Giant(巨人)>もいます。
スティール社が“前座”だとすると、そろそろ“真打”が登場してくるかも知れません。
とてつもない<巨人>がスティール社そのものを飲み込んでしまい、今、買収攻勢にあっている会社を一気に飲み込むかも知れません。

買収第2幕は賑やかなことになるでしょうが、これに振り回されるのはしっかりした株価対策をしてこなかった経営者と、目先の売り買いを求める個人投資家だと言えます。


※転送・転載厳禁



Nevada経済速報6月29(金)15:35
...2007/06/29(Fri) 15:44:12...

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久しぶりに豪快に入ったお化粧買い
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今日の東京市場は、予定通り豪快なお化粧買いが入り、200円あまり上昇して引けていました。
このお化粧買いの典型的な動きは、東証REIT指数の動きを見ればよく分かります。
http://quote.tse.or.jp/tse/quote.cgi?F=histidx/RealIndex&QCODE=155

引け前段階で2282ポイントだったものが、大引けでは2298ポイントと一気に上昇しているのです。
まさに棒立ちとなっているもので、いかに強引に買い上げたかが分かります。

指数を引き上げるために、ファンドが朝から買いを入れていたと日経でも報じていましたが、引けでもこれが続いたわけであり、まさに久しぶりに見られた<豪快なお化粧買い>でした。

これが来週も続けばよいのですが、今日のNY市場も豪快なお化粧買いが入ると噂されており、そうなれば来週はじめは株は高いということになります。
何度も述べますが参議院選挙終了までは金利は上げようがなく、このため鬼の居ない間として、証券会社は暴れ回ります。

その後は、『野となれ山となれ』かも知れませんが、個人投資家は、今、短期目的で保有しています指数がらみの株は参議院選挙までのポジションとしておくべきだと言えます。


※転送・転載厳禁

http://www.collectors-japan.com/nevada/wr_sokuhou_fr.html

とうとうヒルトンホテルを飲み込んだブラックストーン 【Nevada経済速報7月4日(水)11:40 】

とうとうヨーロッパに波及したファンド運用失敗 【Nevada経済速報7月3日(火)】

とうとうヨーロッパに波及したファンド運用失敗 【Nevada経済速報7月3日(火)】

http://www.asyura2.com/07/hasan51/msg/189.html

投稿者 愚民党 日時 2007 年 7 月 03 日

Nevada経済速報7月3日(火)14:35
...2007/07/03(Tue) 14:45:18...


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とうとうヨーロッパに波及したファンド運用失敗
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アメリカのサブプライム問題で、とうとうヨーロッパのファンドが運用を停止し、解散することになったと発表になっています。
具体的には<カリバー・グローバル・ファンド>で、運用規模1,200億円で、1-3月期の運用成績が10億円の損失となり、解散を決めたのです。
このファンドの成績に連動します株価はかつては11ドルを超えていたものが、今や5ドルを下回るようになってきているのです。

運用の失敗理由をこのように述べています。
『かつてない米国不動産ローン市場の混乱』と。

ワールドレポートや速報等で再三にわたり、このサブプライム問題につき警鐘を鳴らしてきましたが、このようにファンド運用者はリスクを省みず、『行け行けどんどん』となっており、結果、このような失敗となっているのです。

今後、更に多くのファンドが破綻していくでしょうが、Vol.62 ワールドレポート(2007年7月1日)でも記載しましたが、投信を通じて日本の個人投資家に影響が及ぶのも時間の問題だと言えます。


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Nevada経済速報7月3日(火)10:25
...2007/07/03(Tue) 10:31:28...


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スティールパートナーズ社は負けたのか?
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今、証券市場と一般マスコミでは、スティールパートナーズ社の増配提案等が株主総会で全て退けられ、スティール社は負けたとの論調が出てきており、今朝の日経でも『スティールの投資先、株価下落目出つ』とのタイトルで報じています。

では、本当にそうでしょうか?
まず、買収する(投資する)ほうからすれば、株価は安ければ安いほど良いのです。
一般投資家の“提灯”買いがあれば、それだけ株価は高いということになります。

サッポロなどは外資系証券会社が事実上の『売り』とするレポートも出てきており、株価は急落してきていますが、買収するほうからすれば、株価は下がれば下がるほど沢山買えます。
今回の外資系による『売り推奨』がスティール社が安く買うための最後のチャンスを提供した・・・ということになるかも知れません。

では、今後はどうなるでしょうか?
買収ファンドの世界では、スティール社の位置づけは<Baby(赤ちゃん)>クラスであり、世の中には、数十兆円もの資金力を持つ<Giant(巨人)>もいます。
スティール社が“前座”だとすると、そろそろ“真打”が登場してくるかも知れません。
とてつもない<巨人>がスティール社そのものを飲み込んでしまい、今、買収攻勢にあっている会社を一気に飲み込むかも知れません。

買収第2幕は賑やかなことになるでしょうが、これに振り回されるのはしっかりした株価対策をしてこなかった経営者と、目先の売り買いを求める個人投資家だと言えます。


※転送・転載厳禁


http://www.collectors-japan.com/nevada/wr_sokuhou_fr.html

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