第1回日経小説大賞、武谷牧子さんに 【朝日新聞】 | 高原山
| 日本経済新聞小説大賞決定 |
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第1回日経小説大賞、武谷牧子さんに 【朝日新聞】
2006年10月18日
日本経済新聞が創刊130周年を記念して創設した第1回「日経小説大賞」が、610点の応募作の中から武谷牧子さん(54)の「テムズのあぶく」に決まった。佳作には三輪太郎さん(44)の「ポル・ポトの掌(てのひら)」が選ばれた。賞金は大賞1000万円。佳作にはなし。いずれも来春、単行本として出版される。授賞式は11月14日午後6時から東京・内幸町の帝国ホテルで。
武谷さんは95年に「小説すばる新人賞」を受け、「英文科AトゥZ」などの著作がある。三輪さんはフリーライター。2人とも東京都在住。
http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY200610170522.html
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あうはう・・・
落選は間違いなかったんですけんど
この道も厳しいーーーーーーーあうあう。
受賞者の武谷牧子さんは600枚書いたとのこと。
おら、400枚しか書けなかったから
やっぱ受賞者は根性あるべ。
すかす、女が強いわぁ・・・
脚本家も女ばっかりだし
小説受賞者も女ばっかりだんべ。
いまさら、女に性転換もできなしい
どうしたら、よかんべ・・・
酒でも飲むしかあるめぇ・・・
あぁ・・・小説の道も厳しいわぁ・・・
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