第38回新潮新人賞小説部門、予選通過を落選しました | 高原山

第38回新潮新人賞小説部門、予選通過を落選しました

第38回新潮新人賞小説部門、予選通過を落選しました。

本日、「新潮」10月号発売、新人賞の予選通過発表。

本屋さんにかけこむ。新潮10月号を手にとる。
「予選通過発表新人賞」のページをめくる。
作品名、名前なし・・・・トホホ・・・

きびしい・・・・

それにしても暑い晩夏。
はやくこい秋。
夜、つくったおかずは朝なら食べられるんですけんど
2日目の夜は、もう腐っていますだ・・・トホホ・・・
おら、冷蔵庫の電源も切っている貧乏まるだし生活人。

秋になれば2日間は夕食、おなじおかずで食べられる。

まあ、今年もなんとか猛暑をのりきり
今度は厳冬とのたたかいが待っている。

100円紙パックの日本酒飲んだら、小説の構想でもすっぺ。
はらへった。飯、喰わんと・・・