痛みがあって
幸せを知る
何も不自由がないときはなかなか気づけない。
そのときに光の眩しさを知ります。
情けないけれどそれが人間。
痛みを感じて 苦しみを知って
そこから奇跡を願い、強く生きる。
強さを知る、温かさを知って、
人の弱さもまた知る。
その繰り返しが人生。
だからこの時間もまた尊い。
私は多くの痛みを乗り越え今を感謝して生きている千達たちをたくさん知っています。
だから諦めず感謝してこの時を生きていきたい。
iPhoneからの投稿
12月に入り、1年の終わりをまた意識する時期になりました。
今年も本当に色んなことがありました。
嬉しいこと、悲しいこと、悩んだこと、喜んだこと
たくさんの人と向き合いそして自分自身と何度も何度も向きあえる機会を頂きました。
日々恵まれた環境に感謝が溢れる毎日ですが、
それ以上にまた今年も“自分がなりたい自分”に近づいていることを実感できて
何よりの幸せです。
現在は、自分の無数の決断の積み重ねが現れたもの、
ときになぜ?なんで私だけが?と理解するには到底器の足りないことも
起こるでしょうが、それでも少しずつ自分が選んだことが結果となって目の前に表れてきます。
だからこそ来年も「丁寧に選ぶ毎日を送っていきたい」
そう思います。
さて、2012年はまだ終わっていません。
これからの残された25日あまりをどのように過ごすかで
また来年のあなたが変わってくるでしょう。
だから大切に生きていきましょう。
私の大好きな歌をひとつ添付します。
今年も本当に色んなことがありました。
嬉しいこと、悲しいこと、悩んだこと、喜んだこと
たくさんの人と向き合いそして自分自身と何度も何度も向きあえる機会を頂きました。
日々恵まれた環境に感謝が溢れる毎日ですが、
それ以上にまた今年も“自分がなりたい自分”に近づいていることを実感できて
何よりの幸せです。
現在は、自分の無数の決断の積み重ねが現れたもの、
ときになぜ?なんで私だけが?と理解するには到底器の足りないことも
起こるでしょうが、それでも少しずつ自分が選んだことが結果となって目の前に表れてきます。
だからこそ来年も「丁寧に選ぶ毎日を送っていきたい」
そう思います。
さて、2012年はまだ終わっていません。
これからの残された25日あまりをどのように過ごすかで
また来年のあなたが変わってくるでしょう。
だから大切に生きていきましょう。
私の大好きな歌をひとつ添付します。
今朝は、大切な人の命日。
朝起きてフルーツとお茶菓子を添えて、
一緒にお祈りをしました。
大切な人が天に召された日は、
悲しい日ではなくて、
大切なぬくもりの日。
今頃あの世で笑って見守ってくださっていると想うから。
一人一人に大切な人の命日があると思います。
その日をまたぬくもりを感じられる
大切な日にしてください。
あなたを愛するたくさんの方々が、
みんな幸せでありますように。
そうお願いしました。
大切な日にこうして朝を迎えられたことに感謝。
“大丈夫だよ、ありがとう。”
あなたの愛する大切な人の素晴らしい口ぐせです。
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朝起きてフルーツとお茶菓子を添えて、
一緒にお祈りをしました。
大切な人が天に召された日は、
悲しい日ではなくて、
大切なぬくもりの日。
今頃あの世で笑って見守ってくださっていると想うから。
一人一人に大切な人の命日があると思います。
その日をまたぬくもりを感じられる
大切な日にしてください。
あなたを愛するたくさんの方々が、
みんな幸せでありますように。
そうお願いしました。
大切な日にこうして朝を迎えられたことに感謝。
“大丈夫だよ、ありがとう。”
あなたの愛する大切な人の素晴らしい口ぐせです。
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なんともない幸せ。
休日の朝は少し遅めに起きてきて、
起きぬけにトイレの中で
座りながら何を食べようかと考える。
「和食か洋食か、今日は美味しいパンを買っていたなとか、母からもらった新米があったなとか。」
しばらく考えて席を立つ。
洗面所で手を洗い、顔を軽くゆすいだら、
一直線に台所へ。
冷蔵庫を開け、残り物も食材をほとんど全部出す。
卵はどうするか決めたら調理は早い。
必ず忘れずに合わせるドリンクとデザートも決める。
目玉焼きならオリーブオイルを垂らし、
卵を落としたら弱火でゆっくり焼く。
卵焼きにするときは、醤油を垂らしてしっかり混ぜ、
熱々にしたフライパンで強火で素早くかき混ぜる。形を整える。
時間のあるときは、茹でてゆでたまごに。
私はマヨネーズ、黒コショウ、オリーブの実を混ぜて作るタルタルが一番好きである。
その時の気分のたまごを調理したら、
一緒に緑も調理する。
レタス
キャベツ
白菜
水菜
小松菜
ほうれん草
その時、家にあるもので何でもいい。シンプルに味付けをして盛り付ける。
パンは香ばしく焼いて
ハムソーセージがあるときは焼かないが。そのまま木のトレーに載せる。
ドリンクとデザートを用意して、
いざ完成。
すかさず主人を呼びにいく。
もしくは1人で感謝のお祈りをして
すぐに頂く。
できたてが一番だ。
これが私の幸せなひとときである。
休日の朝の特権。
日常のなかの豊かさはこんなところにあるのかもしれない。
そんなことを思い出しながら、
書いているとまた温かい気持ちになる。
さて寝るとします。
今日もありがとうございました。
休日の朝は少し遅めに起きてきて、
起きぬけにトイレの中で
座りながら何を食べようかと考える。
「和食か洋食か、今日は美味しいパンを買っていたなとか、母からもらった新米があったなとか。」
しばらく考えて席を立つ。
洗面所で手を洗い、顔を軽くゆすいだら、
一直線に台所へ。
冷蔵庫を開け、残り物も食材をほとんど全部出す。
卵はどうするか決めたら調理は早い。
必ず忘れずに合わせるドリンクとデザートも決める。
目玉焼きならオリーブオイルを垂らし、
卵を落としたら弱火でゆっくり焼く。
卵焼きにするときは、醤油を垂らしてしっかり混ぜ、
熱々にしたフライパンで強火で素早くかき混ぜる。形を整える。
時間のあるときは、茹でてゆでたまごに。
私はマヨネーズ、黒コショウ、オリーブの実を混ぜて作るタルタルが一番好きである。
その時の気分のたまごを調理したら、
一緒に緑も調理する。
レタス
キャベツ
白菜
水菜
小松菜
ほうれん草
その時、家にあるもので何でもいい。シンプルに味付けをして盛り付ける。
パンは香ばしく焼いて
ハムソーセージがあるときは焼かないが。そのまま木のトレーに載せる。
ドリンクとデザートを用意して、
いざ完成。
すかさず主人を呼びにいく。
もしくは1人で感謝のお祈りをして
すぐに頂く。
できたてが一番だ。
これが私の幸せなひとときである。
休日の朝の特権。
日常のなかの豊かさはこんなところにあるのかもしれない。
そんなことを思い出しながら、
書いているとまた温かい気持ちになる。
さて寝るとします。
今日もありがとうございました。


