意外と難しい患者さん向けの文書 | 治験翻訳者(仮)の手記

治験翻訳者(仮)の手記

治験翻訳の勉強をしています。このブログでは勉強のことはもちろん、日時の出来事や英語、哲学について思うさま書いていこうと思います。

この土日はトライアル漬けでした。

ハロウィンなんてなかった。

いくつか課題文があり、まず時間がかかりそうなものを先に終わらせて、訳しやすそうなものを最後に残したつもりだったのですが…。

いやー患者さん向けの文書は楽かなと思って最後にしたのですが、これが頭使うのなんのあせる

専門用語や医学的な表現を使えないので、ネットで関連する一般向けのページを読み漁って訳語を探しました。

訳というより調査に時間がかかります叫び

結局、予定より倍の時間をかけて最後まで訳したのですが、まだまだ手直しが必要そう。。。

今回は課題文6つから2~3つを選択する形式なので、まぁ最悪提出しないという手もあるのですが、せっかく訳したしなぁ。

明日以降の手直し次第かな。