文顕進様派について | 飛んで火に入るなんとやら

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UCの現役信者です。だいぶ白熱してきたUCのブログ論壇の末席にそろそろ入ろうかなと。

最近、ブログ村に文顕進様に関連する記事が増えましたね。


教会でも一番の関心ごとになっているでしょうから、当然かもしれません。


数年前までは、文顕進様はアボジの代身のごとく思われていました。

著書も持っていますし、みんなで訓読していました。


7男の現世界会長が立ってからはだんだん耳にしなくなっていました。


それまでは文顕進様が後継者になると、私は勝手に思っていたくらいだったので、

7男の世界会長に対していろいろあるんだろうな、とか勝手に想像していました。


文顕進様の公開書簡も目を通しました。


彼の中ではいろんな葛藤があったであろうことは想像できます。


はっきり言って、私は信仰的な中身の対立とかはよくわかっていませんが、

アボジに対する情が深いのは本当に伝わってきます。


ただ、私のような不信仰ものが勝手なこと言わせてもらうと、

お金をもっていったらまずいでしょう、ということだけです。


いろいろ言い訳を言ったとしても、お金を持っていったらダメです。


そんなことは教会の偉い人に聞かなくたって、私だってわかります。


想像するに、ヨイドの開発とか、天文学的なお金がかかっているんでしょう。


一般の会社だって、億単位の仕事することは普通にありますから私もわかります。


高額になればなるほど、手放したくなくなることだってわかります。


でも、人のお金を持っていったらいけないです。


私もたくさん献金しましたし借金もたくさんあります。

先輩方ははるかに高額の献金をされているでしょう。


それはすべて摂理を進めるためです。アボジの願いを果たすためだと、

私はそう思ってきました。


これ以上の分裂は誰も望んでいません。


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