パイパーエドシック | 薄れゆくお酒の記憶を取り戻そう

薄れゆくお酒の記憶を取り戻そう

趣味で呑む日本酒、ワイン、ウィスキーを忘れないために・・・

金曜飲んだパイパーエドシック[1998]、久しぶりの

シャンパーニュです、以下にパイパー・エドシックの

解説を転記しておきますが、まったく知りませんでした(恥)

最近自分の無知さがかわいそうになってきます。

もっと飲まなきゃ(結局はそこに行き着きます)

 

皆様もご存知でしょうが、シャンパーニュは泡がきれいです

幾ら御気楽なスパークリングワインで十分といっても、眺めて

美しいと思うのはやっぱりシャンパーニュですね。


 

パイパー・エドシック社は、1785年の創業以来、高品質で

スタイリッシュなシャンパンを造り続けています。フランス王

室をはじめとする14の王室ご用達シャンパンとして知られて

いる他、マリリン・モンローが愛飲したというエピソードや、

カンヌ国際映画祭公式シャンパンに採用される


パイパー

名前

パイパーエドシック[1998]

造り手

パイパー・エドシック社

葡萄品種

ピノノワール、シャルドネ

地域

シャンパーニュ


暗いのでわかりません(笑)

香り

やさしい樽の香り、果実香、乾燥マンゴ?


酸味は上品、厚い、複雑なニュアンス


細かくは無いがいつまでも立ち昇る

(飲まずにずっと見てました)

インポーター

アサヒビール(マキシアムジャパン)