子どもの成長泣くほど悔しいことがあっても、それを慰めたり、寄り添ったりするのは、もう親ではないのだなと、娘が独り立ちしていく感じを目の当たりにした。これから、彼女の横にいるのは、友達であり、パートナーであるのだろう。きっと、親は2歩ぐらい引いた所で、心配してれば良いのだと思う。悔しかったね、惜しかったね。この2年半頑張ってたのは知ってる。よくここまで来れたと思う。とりあえず、お疲れ様でした。