“思ったよりも大変だった”その一言に尽きる気がします.
「なんとかなるさぁ」とか「なるようにしかならない」と
思っていましたし,実際その通りなんですが,
それでも,想像を超えた現実が待っていました・・・.
今,私の横にいる小さな命.
私が世話をしなければ,簡単になくなってしまいそうな
小さな小さな大切な我が子.
この子が自分のお腹から出てきたことが
本当に不思議でたまらず,
そりゃぁ,痛いよなぁと思ってみたりもします.
ただ,出産そのものは,
本当に綺麗ごとではなく,髪を振り乱して,
それでも子どもを産まないという選択はできないので,
もう後戻りはできないので,仕方なしに突入する,という感じでしょうか^^;;
ほんと,綺麗ごとじゃないです.
待っていたのは痛みと体力勝負の現実でした.
でも,もう一人ぐらいならいいかなぁとか
思っちゃってるんですがね^^;
あ,そうそう.
旦那は,一応分娩室の外でオロオロしていてくれたみたいですし,
ちゃんと「父」になろうとがんばってくれています.