見積もり&間取り依頼から1週間後、旦那と一緒にセキスイハイムへ行きました。
まずは、旦那の質問タイムが取られ、その後、間取り・見積もりの提示となりました。
間取りは1Fリビングで、2Fベランダ直結の子供部屋があるものでした。
一般的には、こちらの方がオーソドックスな感じかな・・・。
ただ、旦那もguittoも今一つピンと来ず・・・。
あの土地で南側に建物が建ったら、1Fの日当たりは最低だろうと思っていたのも、
1Fリビングに乗り気になれなかった理由の一つだと思います。
見積もりは提示額に合わせてあったので、へーベルハウスと同じ。
一番違ったのはC値とかQ値とか、電気代の目安が出ていたことですね。
ま、もっとも、現在の電気代として入っている額が高すぎでしたし、
(一軒屋基準でしょうか?guitto家の4倍ぐらいの値段でしたが・・・)
C値Q値は条件によっても変わるので、あまり気にしていなかったというか、
へーベルが出さないので気にしようがないというか・・・。
むしろ、guittoはクリーンルームが大嫌いなので、
窓は可能な限り閉めないと思うし、そうなるとC値Q値は本当に無意味だったりするので、
ふ~んという感じでしかなかったです![]()
床下は相変わらず、かなり魅力的でしたが、
冠水して、万一水が入ったらどうするんだ
とか、
床材が水に弱い(といってもへーベル版よりという話)のはどうよ
とか、
少し気になる点が残りました。
何よりも、間取りが全然乗らなかったので、2Fリビングで再提案していただくこととしました。
そして、この日の最大の感想。
「セキスイハイムの展示場、遠いね」
「これ、毎週だとかなりツライよね」