契約後打ち合わせ5回目(人感センサ) | なるようにしかならん

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ダラダラと長く続けてます。(もはや続けてると言っていいのか不明なぐらいたまにしか書きませんが…)

ヘーベル CUBIC 1111仕様についても書いてました

LEDにすると人感センサ付照明で複数の照明を連動できるタイプがないそうです。
(注:へーベルハウスでは、ということだと思います)


で、人感・明暗センサだけを単独で取り付けることになりました合格

これだといくつでも照明を連動させられそうです。
(うちは1個のセンサで照明を4個まで連動させる予定です)
センサ1個が2諭吉でおつりが来ます音譜
(センサ付LEDダウンライトは4諭吉でも足りない…)


まず、玄関ポーチ
うちはベランダを玄関ポーチの庇として使っているので、
2個のダウンライトを埋め込んで玄関をすっきり見せる予定です。


この2個を連動させるために、1か所人感センサを付けました。
感応範囲は直径3mほどだそうで、
うちが付ける位置だと、道路側では反応せずに済みそうですチョキ


次に廊下と階段
1Fに親の人感センサを取付け、2Fの階段の入口に子機のセンサを取り付けるそうです。
これで、全て連動できるとか。


ただ、このセンサも感応範囲が直径3mなので、
階段の入口をうろうろするだけで、センサが反応してしまいそうなのが気になりました。
(うちはリビングからトイレに行くのに階段の横を通ります)


また、明暗・人感両方の機能を持っているのに、
1Fの親センサの位置が日中でも暗い位置になっています。


つまり、階段は窓からの明りで明るくでも、
センサは暗いと判断して無駄に照明を点灯させる可能性が残ります。
(ん?親センサを2Fの窓近くに持っていけばOK?)

なので、この2点の確認をお願いしました。
(あ、子機センサの値段は聞き忘れました…)


うちはLEDにしてしまったので、白熱球の場合がわからないのですが、
今回紹介してもらったセンサを使えば、同じようなことはできるような感じでした。


ちなみに子機センサ、いくつまで付けられるかは、確認してないません…。


そして、現在我が家に紹介してもらったのは壁付けタイプなのですが、
一応、天井タイプもあるそうです。
ここに関しては、後日もう少し詰めていくつもりです。