打ち合わせ(へーベルハウス:2回目) | なるようにしかならん

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ダラダラと長く続けてます。(もはや続けてると言っていいのか不明なぐらいたまにしか書きませんが…)

ヘーベル CUBIC 1111仕様についても書いてました

バスツアーでヘトヘトになった後の打ち合わせです汗

たぶん、家関係の打ち合わせの中で、もっとも過酷なものでした・・・ショック!



まずは、設計Kさんとのご挨拶と間取り間取りの提示。


guittoが妄想していたような間取りだったので、

うれしかったような、ちょっとつまらなかったような・・・。


でも、全く違和感なく、少し話し出したら止まらなくなっちゃうぐらい

テンションが上がる間取りでした音譜


残念だったのは、ちょっと”そらのま”が難しそうだったこと。

でも、その代り奥行き1.8mのベランダが付いていましたグッド!


その後、guitto夫婦は話すに話しましたあせる


今思えば、この日にそんなに話す必要はなかったはずなんですが、

もう、このまま間取りを決めてへーベルにするような勢いで、

設計Kさんと話していたように思いますあせる


この間、営業Kさんはただひたすら娘と遊んでくれていました合格

これはかなり私たちの中ではポイントアップアップ


子連れで打ち合わせをするのに、営業さんと子供の相性や

子供を大切にしてくれる態度はとても重要です。





で、勿体ぶった見積もりの提示です。

土地のお金や諸経費を全て込み込みにしてもらったものです。


実は1回目の時に大雑把な値段も聞いており、見積もり額はほぼ同じ。


正直なところ、

生活に全く問題なく、本当に下手すると今よりも余裕のある生活を送れるだろうと

事前に想定していた額よりは、総額〇百万円ほど高かったです叫び

(うち△百万円は土地の予算オーバー分)


が、まぁ、前回提示額と大きく変わらず、

そこまで生活を逼迫するレベルではなかったため、

あの土地で、へーベルで建てるとそのぐらいなのね、というあきらめ半分、覚悟半分の境地でした。

最初の見込みが甘すぎたかなぁと少し思っていましたが・・・)


でも、まだ、土地すら買うと決めたわけじゃなかったのです・・・。

こんな大金、そうやすやすと決められません。(予算オーバーしすぎもいいところです)


この見積もりをもらったあと、guittoは、考えられる限りの知り合いに

ローン額が妥当かどうか、家を建てても問題ないかどうか、感想を聞き走りますが、それは別の機会に・・・。



で、あまりにノリノリで話していたせいか、

これは行けると思われたようで、営業Kさんが

「今日、契約していただけませんか?」と言ってきました。


さすがに、土地すら本決まりではないので無理!!ということを伝えると、

今度は土地の手付と同時契約を依頼されました。


現時点での約束なんか絶対無理パンチ!ということで、

結局、バスツアーの間の1週間でguittoが考えていたこと。

・へーベルハウスでいいけど、1社だけ見て決めるのは好きじゃないこと。

・セキスイハイムが気になっているので相見積もりを取ること。

を営業Kさんに伝えてこの日はお開きに。


翌週はセキスイハイムへ行き、

へーベルハウスとの打ち合わせは2週間後という約束になりました。


ちなみに、値引きがどうのとこうのと、営業Kさんと旦那との間でコソコソ話していたようですが、

娘の相手をしていた私は全く関知せず得意げ

この時点では、興味なしでした。(我が家での決定権はguittoにありますチョキ