バスツアーでヘトヘトになった後の打ち合わせです![]()
たぶん、家関係の打ち合わせの中で、もっとも過酷なものでした・・・![]()
まずは、設計Kさんとのご挨拶と間取り
の提示。
guittoが妄想していたような間取りだったので、
うれしかったような、ちょっとつまらなかったような・・・。
でも、全く違和感なく、少し話し出したら止まらなくなっちゃうぐらい
テンションが上がる間取りでした![]()
残念だったのは、ちょっと”そらのま”が難しそうだったこと。
でも、その代り奥行き1.8mのベランダが付いていました![]()
その後、guitto夫婦は話すに話しました![]()
今思えば、この日にそんなに話す必要はなかったはずなんですが、
もう、このまま間取りを決めてへーベルにするような勢いで、
設計Kさんと話していたように思います![]()
この間、営業Kさんはただひたすら娘と遊んでくれていました![]()
これはかなり私たちの中ではポイントアップ![]()
子連れで打ち合わせをするのに、営業さんと子供の相性や
子供を大切にしてくれる態度はとても重要です。
で、勿体ぶった見積もりの提示です。
土地のお金や諸経費を全て込み込みにしてもらったものです。
実は1回目の時に大雑把な値段も聞いており、見積もり額はほぼ同じ。
正直なところ、
生活に全く問題なく、本当に下手すると今よりも余裕のある生活を送れるだろうと
事前に想定していた額よりは、総額〇百万円ほど高かったです![]()
(うち△百万円は土地の予算オーバー分)
が、まぁ、前回提示額と大きく変わらず、
そこまで生活を逼迫するレベルではなかったため、
あの土地で、へーベルで建てるとそのぐらいなのね、というあきらめ半分、覚悟半分の境地でした。
(最初の見込みが甘すぎたかなぁと少し思っていましたが・・・)
でも、まだ、土地すら買うと決めたわけじゃなかったのです・・・。
こんな大金、そうやすやすと決められません。(予算オーバーしすぎもいいところです)
この見積もりをもらったあと、guittoは、考えられる限りの知り合いに
ローン額が妥当かどうか、家を建てても問題ないかどうか、感想を聞き走りますが、それは別の機会に・・・。
で、あまりにノリノリで話していたせいか、
これは行けると思われたようで、営業Kさんが
「今日、契約していただけませんか?」と言ってきました。
さすがに、土地すら本決まりではないので無理
ということを伝えると、
今度は土地の手付と同時契約を依頼されました。
現時点での約束なんか絶対無理
ということで、
結局、バスツアーの間の1週間でguittoが考えていたこと。
・へーベルハウスでいいけど、1社だけ見て決めるのは好きじゃないこと。
・セキスイハイムが気になっているので相見積もりを取ること。
を営業Kさんに伝えてこの日はお開きに。
翌週はセキスイハイムへ行き、
へーベルハウスとの打ち合わせは2週間後という約束になりました。
ちなみに、値引きがどうのとこうのと、営業Kさんと旦那との間でコソコソ話していたようですが、
娘の相手をしていた私は全く関知せず![]()
この時点では、興味なしでした。(我が家での決定権はguittoにあります
)