へーベルハウスへの間取り依頼まで | なるようにしかならん

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ダラダラと長く続けてます。(もはや続けてると言っていいのか不明なぐらいたまにしか書きませんが…)

ヘーベル CUBIC 1111仕様についても書いてました

最初に洗脳された注文住宅って良いかも音譜と思ったきっかけだったへーベルハウス。


guittoは、最初に良いと思ったもの(ここではへーベルハウス)を基準に

他社を比較する方法をとりました。


ほかのハウスメーカーさんのところへお邪魔した後に、

「あれはてなマークへーベルハウスではどうなっているんだろうはてなマーク」と

自宅そばの展示場へ自転車を走らせて質問しに行きました。


聞きたいことを聞くだけ聞くと、それ以上でもそれ以下でもなく、

「どうも~ニコニコ」と去っていく変な人物だったと思います。


たぶん、間取りとかお願いする前に、5回ぐらいお邪魔していますあせる


アポもとらず、フラッと訪れるguittoの相手をいつもしてくれたのが、現在の営業Kさんですチョキ

他にも何人かいらっしゃるはずなんですが、Kさん、よっぽど暇だったんでしょうか・・・はてなマーク

(アンケートとか答えた記憶ないんですけどね・・・、どこかでKさん相手に答えたのかな?)


とりあえず、暇にまかせてウロウロ徘徊するguittoの相手をしてくれ、

変な質問にも真摯に答えてくれて(まぁ、一部は間違いもありましたが)

私はまだ土地も決まっていないというのに、旦那もKさんのことを知らないというのに、

あぁ、この人がうちの営業になってくれたらいいなぁと思っていたわけです。

(でも、名前は知らなかったんですよ、ず~っとあせる





ここまで読んで下さった方は気が付いていらっしゃるかもしれませんが、

たぶん、ハウスメーカー巡りを始める前から、

注文住宅も良いもんだときっかけをくれたへーベルハウスが良いと

ずっとguittoは思っていたのだと思います。


ハウスメーカー巡りをしていた理由は、へーベルハウスで良いのだという理由が欲しかったからで、

1件のハウスメーカーしか知らないで決めるのは怖いし、

実際の家を建てるのはまだまだ先だったので勉強したかったのかもしれません。

(そう思うと、かなり失礼なことをしていたようです・・・)




なので、guittoたちは候補地が出てきたとき、

全く迷わずにへーベルハウスへ間取りの依頼をすることに決めました。

最初はもうへーベルハウスだけでいいか、とも思っていました。




そうそう、候補地が出て、実際に間取りを出してもらおうとしたとき、

モデルハウスへアポを取っていくものだと知らなかったので、

土地の計測図とどんな家にしたいかという要望書だけ持って、

いつものように展示場へ乗り込みましたガーン



そして、その日に限ってKさんが出てこなかったのと、

Kさんの名前を知らなかったので、

「眼鏡かけてなくて、背が高くて、ひょろっとした営業さんが良いんですけど・・・」と、

かなり失礼なことを言ってのけたのです叫び

(旦那はKさんに会ったことがなかったので、横で苦笑いしてました・・・)


「私のことでしょうか?」と出てきたKさんは打ち合わせを抜けてこられたようで、

「今日は打ち合わせがあるので午後でもよろしいですか?」と。


この時、初めてアポって必要なんだなぁと実感しました(←当たり前)



いや、だって、それまではフラッと行ってKさんが出てこないこと、5回中1回しかなかったんですよ?

旦那は「約束してった方がいいよ」と言ってたんですが、名前わからなかったし、

「いつも出てくるから大丈夫だよ~♪きっと暇なんだよ」と言っていたんですあせる(←めちゃくちゃ失礼)



そんなこんなで、この日の午後、契約前1回目打ち合わせ(間取りと見積もり依頼)となりました。