いわゆるハウスメーカーか地元の工務店か建築家か | なるようにしかならん

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ダラダラと長く続けてます。(もはや続けてると言っていいのか不明なぐらいたまにしか書きませんが…)

ヘーベル CUBIC 1111仕様についても書いてました

guitto夫婦は工学部出身で、ものを作る仕事をしています。

(残念ながら建築関係ではありません)

その経験+現状の忙しさから以下のように考えました。




ものを作る



この場合、「もの」とは「家」を指すのですが

どんなものでも、それが多工程に亘るほど、その工程管理が一番問題となると思っています。


工程管理は小回りのきく小規模な会社でちゃんとしている所ならば、

細かいところまで配慮されていて、融通も利いて本当に快適な家を作ってくれそうで、

きっと本当に良い家を手に入れることができるのだと思います。


でも、guitto夫婦はそんな良い地元工務店を

探し出す気力も見る目もないような気がしていましたしょぼん

(最初から負け?)



また、上記と同じ理由で建築家の方を自力で探すのは難しいと感じていました。




一方で、いわゆるハウスメーカーは工程管理などがルーチン化されており、

マニュアルもあるだろうから、悪い工務店に当たるリスクを冒すよりは

いわゆるハウスメーカーで家を建てる方が安心な気がしましたあせる



そして、何がトラブルになった場合、大手はいい意味でも悪い意味でも、

「力(金¥、人男の子、法律てんびん座)」があるので、ある程度の保証は期待できるだろう、と。

(裁判になったら負けるだろうけど、

 裁判になる前に、¥で握りつぶすなどの何らかの対応が期待できる?)




これが、注文住宅を考え出して、少し経ったときのguitto夫婦の結論です。