溜まっていた家事などをこなし、お花見をして、お隣さんにご挨拶して、
さぁ、そろそろ打ち合わせに向けて頑張るかなぁという所で営業Kさんから一報。
「やっぱり1Fの窓だめです
」
![]()
だめですか・・・![]()
もう西側に窓付けるか、部屋の壁を取ってしまうかしかありませんか・・・。
本当は、「ヤダ、ナントカシテヨ
」と言いたいところですが、
ヤダヤダと魔の2歳児のようなことを言っていても仕方ないので・・・。
妥協できる、仕切りを後からリフォームする案で進める方向で行こうかと思います。
ただ気になっている点が3つほど。
①リフォーム時にまた建築基準法が出てきて問題にならないのか。
→引っ掛かるならリフォーム案自体が却下。
下手すると間取りを一から考え直さなければならない。
②法律的なものは置いておくとしても、実際どのくらい暗いのか。
→実生活を送る上で一番気になるところなので、
リフォーム後の採光シミュレーションを行っていただかねばなりません。
③そもそもリフォームする気でいるけれど、いくらかかるのか。
→主寝室と娘の部屋の間の壁なので、
最短だと5年後ぐらいにリフォームすることになります。
絶対にローンは終わっていないので、心の準備が必要となります。
さて、自分の中で整理がついたので、
営業Kさんに連絡しようと思います。
(でも、本当にもっといい解決策ないのかなぁ
)