空海展に行って来た。
忙しい間隙を縫って空海展に行って来た。

生きとし生けるもの全てに神が宿っている・・・八百の神を信じている俺ではあるが、
空海はアイドルなのだ。
空海自筆の書が見たくてね。
国立美術館には、その他の歴史的展示物が一杯あって楽しめたよ。
空海展は今一だったな。
空海グッズがボッタクリだったし。
もし、願いを込めたパワーストーンのアクセサリーが欲しくなったら相談してね。
原価で作ってあげる。
悩みや迷いを教えてくれれば、その思いにあったものを作りますよ。
ま、俺が一番願いをかなえたい人なんだけどね。

そんな迷いがあっても、教えている時は一心不乱。
めっちゃ集中してる。
どうしたら上手くなってくれるのか?満足してくれるのか?
楽しく弾いてもらえるのか?
凄く考えながら教えてるよ。
そうしていると自分も救われる。
そこで、生徒の皆さんにはありがとう。と言いたい。
授業料は頂きますがね^^
みんながギターを通して幸せになれるのなら、それでいい。
私にも半分分けてね。
それじゃ!来てね!

生きとし生けるもの全てに神が宿っている・・・八百の神を信じている俺ではあるが、
空海はアイドルなのだ。
空海自筆の書が見たくてね。
国立美術館には、その他の歴史的展示物が一杯あって楽しめたよ。
空海展は今一だったな。
空海グッズがボッタクリだったし。
もし、願いを込めたパワーストーンのアクセサリーが欲しくなったら相談してね。
原価で作ってあげる。
悩みや迷いを教えてくれれば、その思いにあったものを作りますよ。
ま、俺が一番願いをかなえたい人なんだけどね。

そんな迷いがあっても、教えている時は一心不乱。
めっちゃ集中してる。
どうしたら上手くなってくれるのか?満足してくれるのか?
楽しく弾いてもらえるのか?
凄く考えながら教えてるよ。
そうしていると自分も救われる。
そこで、生徒の皆さんにはありがとう。と言いたい。
授業料は頂きますがね^^
みんながギターを通して幸せになれるのなら、それでいい。
私にも半分分けてね。
それじゃ!来てね!
やっぱり悩みは「どうしたら上手くなるのか?」だね。
当然、沢山の生徒さんの声は「どうしたら上手くなるのか?」なんですね。
自分が高校生の頃は練習すれば上手くなる。とただ練習していました。
プロの人が一日8時間弾いていた・・・と言っているのを聞き、実際8時間練習していました。
確かに指は動くようになったけど、色んな曲に即座に対応出来たかというと、
その練習はしていなかったし、チョーキングやビブラート、ピッキングがスムースで
正確だったかというと、そうでもなかったね。
で、実際に自分が仕事のバンドのリーダーになって責任を負ったときにやっと、「出来てる」
と実感したわけだけど。
それまでにほぼ10年掛かったよ。
で、それを判りやすく理論化して教えているのが鉄弦道場であり、ジェイズギタージムなんです。
結論。
どうしたら上手く弾けるのか?の答えは此処にあり!
教えだしたら時間オーバー。
親切丁寧。
師範の鉄弦ジローでした。
自分が高校生の頃は練習すれば上手くなる。とただ練習していました。
プロの人が一日8時間弾いていた・・・と言っているのを聞き、実際8時間練習していました。
確かに指は動くようになったけど、色んな曲に即座に対応出来たかというと、
その練習はしていなかったし、チョーキングやビブラート、ピッキングがスムースで
正確だったかというと、そうでもなかったね。
で、実際に自分が仕事のバンドのリーダーになって責任を負ったときにやっと、「出来てる」
と実感したわけだけど。
それまでにほぼ10年掛かったよ。
で、それを判りやすく理論化して教えているのが鉄弦道場であり、ジェイズギタージムなんです。
結論。
どうしたら上手く弾けるのか?の答えは此処にあり!
教えだしたら時間オーバー。
親切丁寧。
師範の鉄弦ジローでした。
音楽理論はどこまで必要か?
音楽理論はどこまで突き詰めればいいんだろう?
どれだけ学べば良いんだろう?
な~んて思っちゃいませんか?
確かに音楽の世界・理論の世界は深いです。
何故に深いか?深まるのか?
それは・・・
学んで、理解して、知識が深まればもっと知りたくなるからです。
若いときに好んでいた音楽と、おじさんになってから好む音楽には違いがあります。
という事は知りたい理論も変わってくるという事です。
では、どこまで突き詰めればいいのでしょうか?
ここからは私の考えです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本屋さんで売っている、「ギタリストの為の音楽理論」みたいな本で十分な知識が得られます。
普通に音楽が出来ます。
スーパーなジャズギタリストになりたい!
人はバークレー音楽院にでも留学すればいいでしょう。
スケール(音階)なんてそれだけで分厚い本が一冊出来てしまいます。
それが全部必要かといったら、そうではないと思います。
メジャー・マイナー・ハーモニックマイナー・メロディックマイナー・ブルーノート
位知っておけば十分でしょう。
センスを研ぎ澄ませば自ずと代理コードやスケールが発見できます。
それをどう使うかもセンスなんです。
ギタリストならば、立ち姿だけで人を納得させる事が大事だと思いますけどね。
ま、理論を知りたい人にはどこまでも深くお教えいたしますが。
それよりも「一発の音」を大事にして欲しいと思います。
音楽も聴きたくない人にとっては単なる「騒音」なんです。
という事は音を出す事に責任を持つ事がミュージシャンの務めなんです。
「今日の格言」
~自分の音に責任を持て!~
以上です。
ではまた~。
どれだけ学べば良いんだろう?
な~んて思っちゃいませんか?
確かに音楽の世界・理論の世界は深いです。
何故に深いか?深まるのか?
それは・・・
学んで、理解して、知識が深まればもっと知りたくなるからです。
若いときに好んでいた音楽と、おじさんになってから好む音楽には違いがあります。
という事は知りたい理論も変わってくるという事です。
では、どこまで突き詰めればいいのでしょうか?
ここからは私の考えです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本屋さんで売っている、「ギタリストの為の音楽理論」みたいな本で十分な知識が得られます。
普通に音楽が出来ます。
スーパーなジャズギタリストになりたい!
人はバークレー音楽院にでも留学すればいいでしょう。
スケール(音階)なんてそれだけで分厚い本が一冊出来てしまいます。
それが全部必要かといったら、そうではないと思います。
メジャー・マイナー・ハーモニックマイナー・メロディックマイナー・ブルーノート
位知っておけば十分でしょう。
センスを研ぎ澄ませば自ずと代理コードやスケールが発見できます。
それをどう使うかもセンスなんです。
ギタリストならば、立ち姿だけで人を納得させる事が大事だと思いますけどね。
ま、理論を知りたい人にはどこまでも深くお教えいたしますが。
それよりも「一発の音」を大事にして欲しいと思います。
音楽も聴きたくない人にとっては単なる「騒音」なんです。
という事は音を出す事に責任を持つ事がミュージシャンの務めなんです。
「今日の格言」
~自分の音に責任を持て!~
以上です。
ではまた~。
