AriaProIIのPE DELUXE-KVを元に戻す為に
まずは塗装をやり直しています
前回はここまででした
一度塗装したのに納得がいかず
マイナスからのスタートです
バインディングのマスキング方法を変えます
マスキングテープを広めに貼ってからバインディングの境目に沿ってカッターで切り取るのではなく、
ビニールテープをバインディングの境目に合わせて伸ばしながら貼ってマスキングします
これで黒で塗装して・・・
マスキングを剥がします
最初からこうすればよかった・・・
あとはクリア塗装します
吹きっぱなしの状態
ネックの裏も塗装します
ビフォーアフター
一晩乾かして、クリア2回目
スプレーの距離と送り速度(動かす速さ)の加減によって、吹きっぱなしでもツルツルになったりザラザラになったり、最悪の場合は液だれしますが
わりといい感じかも
ところが事件発生!!
一晩乾かしたら
ホコリの粒がちょんってなってる箇所があって
研磨しただけでは納得が行かず
そこだけクリアを吹いたら周りがザラ付いて全体的にやり直さないと駄目な感じに・・・
スプレー缶が無くなって終了
翌日・・・
2本目のスプレー缶を買ってきて
全体を塗装
だいたい90点くらいで満足しないと
満点を目指してやり直しても
別の箇所で納得がいかずまた90点になる
3回目でなんとか98点くらいの満足度に仕上がったので
これでOKとします
厳密には研磨しないと満点にはならないけど
新品のような艶と光沢があるので
研磨しなくても許せるくらいになってます
綺麗になってちょっと嬉しい
٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
30日も待てないかも・・・
ゴゴゴゴゴゴゴゴ!!!!
(銀河系が回転する音)
ところで・・,
昔、コカ・コーラのCMに
誰も気付かないくらい一瞬だけ砂漠の写真が埋め込まれていたそうで、
無意識のうちに砂漠の写真を見ることで喉が乾いてコーラを飲みたくなるように仕向けたらしく
そのような「サブリミナル効果」をCMに用いることが禁止されたことが話題になったことがありました。
そして、
交換したばかりなのに緑色になるの早すぎ・・・
金魚が浮き袋の中の空気の量を調節することで潜ったり浮上したりすることは知っていても、
よくよく考えてみてもその理屈はおかしいと思ってしまう・・・
一瞬で空気を抜いて潜ってからすぐに浮上するときに、どうやって浮き袋の中に一瞬で空気を溜めるのか、あるいは浮き袋の中の空気を抜いても体内から抜かないと意味が無いような気がして、さらにはサメには浮き袋が無いらしく、色々と謎である・・・















