ヴィクトリー23号ようやく完成したぜ!
なんとか外板を張るのも慣れてきました。
ふぅ・・・ようやくだぜぇ
とにかく、余分なことは考えずに黙々とするだけです。
まあ何とか6段並びました。
あとピンバイスの0.7ミリが折れてしまったので困っています。
ホームセンターで買ってこなくては・・・
では。
本当に久しぶりのウソップ3号です。
忙しかったので...と言い訳をしたいところですが、そうではありません。
やる気がなかったのです。
喝っ!!
ヴィクトリー22号は関所のような号でした。
やめようかな、と思いました。
船体に外壁を張っていく気が全くなくなっていました。
毎日コツコツと作業をしていけばいいのですが、だめですねぇ。
現在34号まで届いています。
プレッシャーがかかってきてしまいます。
22号は関所。
外壁のコツをつかみましたので、今後しばらくはこの単調な作業だろうな。と思います。
地道に作業をするだけです。
一日の間で集中する時間を30分とるようにしたいと思います。
隙間のないように釘をさしていくのが
大変でした。
外壁に水を含ませカーブを付けたり前準備を計画的に
しておくと、スムーズに作業できるのかもしれません。
とにかく34号までたまっています(笑)のでできるだけ早く追いつきたいと思います。
マイペース・マイペース
ヴィクトリー21号の作業がようやく終わりました。
やりがいがありました。
特に船尾をカッターで削る作業、これはものすごく時間がかかりました。
私の場合、約20日間21号に費やしました。
カッターナイフでチマチマ削っていくとすぐいやになっていたからでした。
集中できませんでした。
でも無事、リタイヤすることなく22号に進めたのはよかったです。
この辺はやる気満々、楽しかったのですが・・・・
途中で彫刻刀も試してみましたが、あまり役に立ちませんでした。
(最初からもう少し薄めの板にしてくれていたら・・・・と正直思いました)
22号の組み立て説明を読んでいますが、理解するのに時間がかかりそうです・・・・
*今日すでに28号が届きました。
がんばるぞ!
ヴィクトリーの21号を開封しました。
今回は船体を調整していくようです。今から本格的になってくる組み立て作業前に
船体の形を整えるんですね。
ちょっと、部品を組み立てるよりも集中力が入りそうです。
それと削る加減が難しいかな?と思っています。
時間をゆっくりとって作業にかかる予定です。
もう一度説明読んで頭にいれときます(笑)
ヴィクトリーの制作もようやく20号まで来ました。
まだまだ先は長いですが、マイペースでやっていきましょう。
しかし、今回のヴィクトリーでわずらわしいことがあります。
それは、その号に制作しない部品の供給が多いことです。
同じような木の部品なので、しっかり部品を使用する号まで保管はしてるつもり
ですが、何度か間違えてしまいました。
継続的に購入してもらいたいというディアゴスティーニさんの気持ちもわかりますが
本当に大変なんですよ(笑)
部品保管箱でも制作したほうがよいかもしれません。
でも、難しければ難しいほどやりがいもありますし、文句を少しいいながら(笑)
続けていきます。
まあ、20号の樽の制作はマスキングテープに着色をして巻きつけるよう説明されていましたが、
将来はがれてしまいそうな気がしたので、マジックで着色しました。
では21号の制作をはじめます。
寒くなってきたなあ・・・・・・