☆☆ウソップ3号☆☆のブログ

☆☆ウソップ3号☆☆のブログ

人生再出発にあわせて帆船模型の制作をしています。
新しい船出はどんな旅になるのでしょうか?
おたのしみください!!

Amebaでブログを始めよう!

ヴィクトリー23号ようやく完成したぜ!


なんとか外板を張るのも慣れてきました。


ふぅ・・・ようやくだぜぇ


とにかく、余分なことは考えずに黙々とするだけです。



☆☆ウソップ3号☆☆のブログ



☆☆ウソップ3号☆☆のブログ

まあ何とか6段並びました。


あとピンバイスの0.7ミリが折れてしまったので困っています。


ホームセンターで買ってこなくては・・・


では。

本当に久しぶりのウソップ3号です。


忙しかったので...と言い訳をしたいところですが、そうではありません。

やる気がなかったのです。


喝っ!!


ヴィクトリー22号は関所のような号でした。

やめようかな、と思いました。


船体に外壁を張っていく気が全くなくなっていました。


毎日コツコツと作業をしていけばいいのですが、だめですねぇ。


現在34号まで届いています。

プレッシャーがかかってきてしまいます。



22号は関所。


外壁のコツをつかみましたので、今後しばらくはこの単調な作業だろうな。と思います。

地道に作業をするだけです。


一日の間で集中する時間を30分とるようにしたいと思います。



☆☆ウソップ3号☆☆のブログ
船尾に外壁足張り、釘をさしていきました。



☆☆ウソップ3号☆☆のブログ
船首部分のカーブはボンドを付けておき、

隙間のないように釘をさしていくのが

大変でした。


☆☆ウソップ3号☆☆のブログ
船尾の微妙なカーブ。


☆☆ウソップ3号☆☆のブログ
なんとか、22号完成です。


外壁に水を含ませカーブを付けたり前準備を計画的に

しておくと、スムーズに作業できるのかもしれません。


とにかく34号までたまっています(笑)のでできるだけ早く追いつきたいと思います。


マイペース・マイペース

ヴィクトリー21号の作業がようやく終わりました。


やりがいがありました。


特に船尾をカッターで削る作業、これはものすごく時間がかかりました。


私の場合、約20日間21号に費やしました。


カッターナイフでチマチマ削っていくとすぐいやになっていたからでした。


集中できませんでした


でも無事、リタイヤすることなく22号に進めたのはよかったです。



☆☆ウソップ3号☆☆のブログ
船首を削りました。

この辺はやる気満々、楽しかったのですが・・・・


☆☆ウソップ3号☆☆のブログ
なかなか削れなくて、カッターナイフ折ってしまいました。


途中で彫刻刀も試してみましたが、あまり役に立ちませんでした。


☆☆ウソップ3号☆☆のブログ
何とか形になりました。


(最初からもう少し薄めの板にしてくれていたら・・・・と正直思いました)


☆☆ウソップ3号☆☆のブログ
搭載艇もこの通りできました。



22号の組み立て説明を読んでいますが、理解するのに時間がかかりそうです・・・・


*今日すでに28号が届きました。


がんばるぞ!

ヴィクトリーの21号を開封しました。


今回は船体を調整していくようです。今から本格的になってくる組み立て作業前に


船体の形を整えるんですね。


ちょっと、部品を組み立てるよりも集中力が入りそうです。


それと削る加減が難しいかな?と思っています。



時間をゆっくりとって作業にかかる予定です。


もう一度説明読んで頭にいれときます(笑)


ヴィクトリーの制作もようやく20号まで来ました。


まだまだ先は長いですが、マイペースでやっていきましょう。


しかし、今回のヴィクトリーでわずらわしいことがあります。


それは、その号に制作しない部品の供給が多いことです。


同じような木の部品なので、しっかり部品を使用する号まで保管はしてるつもり


ですが、何度か間違えてしまいました。


継続的に購入してもらいたいというディアゴスティーニさんの気持ちもわかりますが


本当に大変なんですよ(笑)


部品保管箱でも制作したほうがよいかもしれません。



でも、難しければ難しいほどやりがいもありますし、文句を少しいいながら(笑)

続けていきます。


まあ、20号の樽の制作はマスキングテープに着色をして巻きつけるよう説明されていましたが、

将来はがれてしまいそうな気がしたので、マジックで着色しました。


☆☆ウソップ3号☆☆のブログ
こんな感じになりました。


では21号の制作をはじめます。


寒くなってきたなあ・・・・・・