pinkなごちゃごちゃ

pinkなごちゃごちゃ

ゴミ屋敷のような、雑貨屋さんのような、なにがあるかわからないからワクワクしながらあえて見るんだけどゴミしかない、みたいな。

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ほら、また笑顔で君を見ている
ホントの僕の顔なんて君は知らないんでしょう?

居場所が欲しくて偽り続けた
笑えば笑うほど寂しくなるね

君が誰かのモノになるのが嫌だ
ただそれだけ



好きなんかじゃない
一人になりたくないだけ
きっと今も君は誰かと笑ってる
許せない
僕が笑ってないのが許せない

好きなんかじゃない
ただ寂しいだけ
きっと誰も僕の名前なんて知らない




遠くまできてしまったから
もう、帰る所もわからない

誰かのモノだった君がいたから
奪いたくなった




好きなんかじゃない
ただ寂しいだけ
きっと誰も幸せにはなれないから
いいでしょ?
ただ落ちていくのは悔しいじゃない

好きなんかじゃない
一人になりたくないだけ
きっと今も君は誰かと笑ってる
許せない
僕が笑ってないのが許せない

好きなんかじゃない
ただ寂しいだけ
きっと誰も僕の名前なんて知らない
砂時計、君が引っくり返したら
世界が君の色に染まった

いたずらな笑顔で見つめる
君の唇、瞳
見惚れていたら時間切れ
世界が止まって僕は独りで

君の指先を待ち続けて
とっくに枯れて砂嵐
不愉快な乾いた風が吹き
歌がひび割れた

ねえ、「魔法使い」
教えてよ
僕は何を見てるの?
ねえわかるかい?
知ってるんだ
残り時間があとわずかだって


砂時計、君が引っくり返したら
世界が君の色に染まった


ねえ、「砂時計」
止まったまま
帰らない君待ってるよ
ねぇ、「歌うたい」
歌っておくれ
壊れた声を響かせて

ねえ、「魔法使い」
教えてよ
僕は何を見てるの?
ねえわかるかい?
知ってるんだ
残り時間があとわずかだって
ちょっとそれは違くない
毎日叫び疲れてる
だけどいったいなにがしたいの?
Yeah Yeah

空の青さに心浮かれて
そのあとなんやかやで
凹んじゃったりして
yeah↓・・・

どうせない
道なんかない
蹴飛ばして進め


飛んじゃえJust now
行くしかねえだろ
始まっちゃったら止めらんねえだろ?

イッちゃえGo ahead
待ってるなんて
お前が行かなきゃ始まんねえだろ?