「だるい」 それが僕の答えだから… -4ページ目

「だるい」 それが僕の答えだから…

megwin = 調べるべし




佐々木孫悟空 = 調べたらならぬべし

短編小説 参話





俺はまた悪夢へのカウントダウンを進めていた・・・


家につくと


妹が俺の部屋にはいってきた


「なんだ?こんな時間に?」


「あのさぁ~お願いがあるんだけどさぁ~」


「金はかさねえよ」


「私をナンだとおもってるのよ!」


「普通にわがままな妹」


「一言おおいのぉ!」


そんな会話をしつつも


妹の顔は真面目そのものだった


「あのね、私・・・」


そのとき妹の携帯から妹がだいすきな売れない


アイドルグループの新曲がきこえてきた


「あ、ごめんまた今度はなすね・・・」


妹の顔はどこかもどかしく、寂しさにみちあふれていた


あいつのあんな顔・・・


そんなことをおもいながら


俺は眠りについた


どうせ今日もおもいだすんだ


だったら遅く寝て


睡魔殿に助けてもらおう


そんなことを考えていた



どこかがおかしい


目が覚めたはずなのに


まだ3:00だ


まだこんな時間かよ


俺は二度ねするわけにもいかず


リビングへと降り、レモンティーでも


飲むことにした


すると、下から妹の声がきこえた


よくわからないが、か細い声だった


「わかったから、うん、えっ


なんで?!やっやめてよ


お、おねがいおねがいだから


えっ!・・・・・・・・・・・」


突然着信終了のノイズがなった


なにかあったのだろうか


俺は心配だった


わがままで、元気でいうことをきかない


そんな妹だからこそ・・・・・・・・・






















END


あ、地味にこの小説の名前募集しようかな?


そう考えています


俺の予想だと、20話くらいまででるかもかもかもかも?


では次回もよろしくぅ?!


最近疲れてます


はぁ










短編小説 弐話 






俺はきずいた・・・・


無料ゲーセンの意味を・・・・・


高級住宅街に


逆の意味で引き立てられているボロ工場が一軒あった


その工場には石田工場・・・・


と書かれたなんとも言えない、いや


なにかしら言わないといけないような工場があった


その工場の看板の上には、


安い、安全、性能抜群・・・・


と、赤で


いや赤だった絵の具で大きくかかれている


そのことから俺はああ、ここでゲームをつくっているのか・・・


そうおもったが


この工場はこいつの私有地なのか?


だとしたらちょっとした金持ちじゃねえか


そうおもい、話かけようとした瞬間


工場の中から中高年?


が出てきた


そいつは、入れ歯なのかよくわからないが


何をしゃべっているのかすらわからなかった・・・・


しかしこいつは


聞き取れているようだ


「ねえ、無料ゲーセンってここか?」


「ああ、一様な んでここの会社の社長・・・・


山本がしゃべっているところに


割り込むようにもう一人工場からでてきた


その人はあんがい若く30歳くらいだった


「よぉ、坊主元気でやってるか?」


いきなりでてきて、何だこの人は


山本と、知り合いなのか?いや、そうに違いない


「ねえ、今日はどんな新作ゲームでてる?」


「そうだな、シューティングゲーが2台はいってるぞ」


二人の会話には知り合い以上の者を感じた


そうしている間に中高年の人はまた工場へと


もどっていった


「あ、言い忘れてた、こいつ【梅宮 楓太】っていうんで


こいつも中いれてくんね~かな?というより、いれろ!」


「あ?そんな口利いてて中にいれるか?あ?


土下座しろ!」


俺がボーっと考え事をしているうちに


二人の喧嘩はおわっていた


「おい楓太中にいくぞ」


「あ、ああ」


一様言っておくが俺の名は【梅宮 楓太】だ


俺が名をいわなかったのはただ単に俺がこの名を


好きじゃないからだ(それには深いわけが・・・・)


こいつが言うにはこの工場は


高級住宅街にたてたために外見を気にされ


評判が圧倒的に低くなり(というよりはもとから無かったのだろう)


年を重ねるごとに無にちかずいていったという


しかし、中にはいると


コンセントはつないでいないものの


すごい数のシューティングゲームや


アクションゲームがならんでいた


もう、あいつはメダルを1000枚ほど


ケースに入れてスロットの席にすわり


やり始めるところだった


「なあ、山本ぉさっきお前、んでここの会社の社長・・・・


っていってたじゃん、もしかしてお前・・・・・・


ここの社長?」


そういった瞬間あいつは、爆笑してゲームどころではなくなった


「ちげ~よ、ここの社長はあのさっき外でもあった


30代くらいの人だよ」


へ?よりによってあの、チャラチャラしたやつか?


俺はまだあの中高年が社長のほうがよかった、とおもった


「んで、その【白木 竜也】と俺が、いとこだから


ただでゲームやらせてもらってるわけ」


そんなことだとおもっていたよ・・・


とは言い切れない俺だが、大体予測はついていた


そこへ白木があるみよってきた


「なあ、このゲーム台1万円で買わない?」


「やだよ・・・・やっぱどうしよ・・やっぱやだw」


この工場もものすごく大変・・・


なことが見てわかる


時間はたち


もう帰ることにした


「じゃあな、クソジジイ」


「なんだとこのクソガキがぁ?」


やっぱりこの二人は油と水なんだろうか


そんなことを考え


俺はまた悪夢へのカウントダウンをすすめていた





















あ、アメンバー限定にするのはやっぱりやめようかな?

そうおもってます


まあ、おそらくね?


じゃあ次回よろ^^

短編小説 壱話





俺は毎日おもいだしてしまう

もう寝よう・・・・・・

そう思ってまぶたを閉じても

またおもいだす


睡魔が襲ってきても

俺は寝ることができなかった


考えていても仕方がない

・・・・・・・・


しかし

寝られなかった



目が覚めた


俺はいつの間にか眠っていた


そして、いつもの時間に起きている


いつもの日常だ


2階から外をみると


もうずいぶんあかるかった


  



はぁ・・・・玄関をでた


目の前には


いつものあいつ


が居る


気が合うやつ?


なのか?


俺にとっては


大切な人の一人・・・・


とでも言っておくか


こいつの名前は 山本 一輝


こいつが言うには【自称2枚目


などといっては


女子に振られている(まあうちの高校には1人を除きかわいいやつなんていない)


そうもいってるうちに


あいつは


もう歩きだしていた


こいつは悩み事など


ないだろう


「なあお前今日元気ないぜぇ~」


「俺にだって苦痛のひとつやふたつ


くらいあるんだ」


「じゃあさ今日気晴らしにゲーセン


でもいかね?」


「金たりねえよパス」


「金?必要ねえよ無料だからさぁ」


「?無料?」


俺の脳内には?があふれていた


そんな場所があるのならほぼ毎日通いたいくらいだ


俺はそんなことを


おもいつつ杉高についた(正確に言うと南西杉元高等学校だ)


クラスには今最近はやっている


ゲームの話題で盛り上がっているが


そんな物に興味はない


持っているがまだ少しもすすめていない


と言ったほうが近いであろう


授業なんてまともに聞いてる暇があったら


毎日思い出す


あれ


を解決したい


きっと今日もおもいだすのだろう


こんなこと人にはなしても


笑い事にされるだけだ


昼休み、売店にいくと山本がいた


「今日はゲーム三昧だぜ!」


「おまえ授業きいてたか?」


「NO」


ふざけたようにあいつがゆう


そしてそのまま


あいつは


焼きそばパン


ではなく


サンドウィッチをもって


自クラスへともどっていった


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


時間は過ぎ


放課後










あいつがチャリにのって家まできた


「そろそろ行こうぜ」


「なあ俺ら部活とか入んなくていいのか?」


「めんどくせ~、帰宅部 部長にそんなこというのか?」


いつからお前は部長になったんだ!


と、心の中で小さく響かせた


つっこむのすらダルい


正直言って


チャリをこぐのもだりぃ


-10分後-


自宅付近?



高級住宅街までたどり着いた


「ここか?」


「ああ」


こんなところにゲーセンなんてあったか?


俺はあいつのいうことを信じて


金をもってきていない



もし金が必要な場合はあいつの財布をもぎとってやる・・


そんなことを考えて


進んでいくと


俺はやっときずいた


無料ゲーセンの意味を・・・・・・・・


END






























どうだった?


主人公の名前と


唯一かわいい女子


無料ゲーセン


主人公がもつ悩み


は、2話以降からばらす?


かも



2話からは


アメンバー限定になるんで


申請どしどし

こいや~!!



では次回お楽しみに^^

はあ、久しぶりの

ブログ更新・・・・


だからといって何もない

はっきりいって


書いてる意味が

まったくといっていいほどない・・・









そこで!\(゜□゜)/


俺はある決心をしたw


それはビックリマーク


まあやりがいを探す


そんなかんじ?w


やりがい=what?


やりがい=what?


ひらめき電球やりがい=!!!ひらめき電球






そこで俺がだした決断クラッカー


まあ


単純にいうと


物語でも


つずって


いっちゃおっかな~


そんなかんじw


小説か?


what?


まあいいや


次回から


小説


かこっかな~w


気が向いたらかく


そんな感じw


気が向いたらかくそんな感じ=適当w(;´Д`)ノ


最初の一個目は


普通の記事でだすんで


2わ


からは


あめんばー


げんてい


にするんで^^


そこんとこ


よろしくぅ!!


では







次回ちょっぴり

おたのしみに!


((((((ノ゚⊿゚)ノ


これは、もしや・・・・・・

ぐるっぽじゃないか((((((ノ゚⊿゚)ノ

というわけで

今回はぐるっぽつくってみますた!

内容は無料ゲームサイトダンボール

ですね~


あれ、面白くない?

おもしろいよね~

うん、そうだね!


何やってんだ俺w

まあ、あの3行は忘れましょう!

というわけで

ぐるっぽどしどし

参加よろしく!

ついでに、

無料ゲームサイトダンボールのリンクも張っておきますね


<A HREF="http://dan-ball.jp/ ">ダンボール</A>


       ↑↑↑↑↑↑↑↑

      リンクはりました~

オススメは粉遊び&棒レンジャーかな?

まじ、はまります~

みんなもぐるっぽに入って

ダンボールであそんで、

もりあがろ~!!!