北海道のお土産をいただく機会がありました!
もう早速写真撮ってにまにましてます![]()
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見て見て~!

北海道のお土産をいただく機会がありました!
もう早速写真撮ってにまにましてます![]()
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見て見て~!

職場で食べてみたい(面白い)と思っている料理の話をしていたところ、
西日暮里にあるトルコ料理屋さんで羊の腎臓のスープが食べられるらしいという話しを聞きました🐑
何やら満腹コースというものがあって、2000円ほどで食べきれない程の食事が出てくるとのこと…気になる…気になりすぎる…。
さらにさらに、トルコの雑貨を取り扱っているとの事で、安くランプや絨毯が買えると聞いて直ぐに予定を立てて行ってみることに!
今回行ったお店
事前に色々調べてみたのでどんなお店かは知っていたのですが。
店中にトルコランプがつりさげられている!!
どれも売り物みたいです。
店の前やレジ周りなどにも絨毯やお菓子、アクセサリーやカバンなど沢山並んでいてどれも「この値段で良いのか?」という安さでした✨
今回ご飯も目的だったのですが、ランプと絨毯も買いたかったので予約より早めに行ってじっくり見てきました👀🔎
※予約していった方がいいです!
ご飯は最初にお米とサラダ、スープが人数分と
ピクルスとおマメの…何か…が出ました!
あとはナンがおかわり自由です(((o(*゚▽゚*)o)))
コースはその日で料理が変わるようです!
ここからチキンとケバブがやってきて、
名前がわからない料理が次々に“配られて”きました!
何の料理だろー!
ほとんど食べ終わった後に写真撮るのを忘れたことにきがつくというね!(奥の空いたお皿にチキンが乗ってた)
ケバブ人生初だったんですけど、このケバブ、ヒツジの臭みを凝縮した味がする!
ヒツジ食べてるーって感じでした!✨✨
さて、世界一ウザイと言われているわけは面白い店長さんにありました☺️
めちゃくちゃお客さんに話しかけてくれるしめちゃくちゃ面白い!
男性に対してめっちゃいじるけど、サービス精神スゴすぎる!
突然ジャンケン大会で、買ったらミニ絨毯プレゼントとの事でしたが
負けちゃいましたー!
料理はどんどん配られて来るのでだいぶお腹がはち切れそうです![]()
そして今回の3つ目のお目当て!
ベリーダンス!!
お姉さんたちすごかったですー!
最後はみんなで踊ってわいわいしました٩(ˊᗜˋ*)و♪
ダンスも終わってデザート待ちにもう一度雑貨を拝見させていただき…
可愛いランプを発見(☆∀☆)
即購入させて頂きましたෆ![]()
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クッションカバーも購入しましたが、絨毯は見送り…
好みの柄があれば即購入しようかなと!
今度はランチも行ってみたいですね!
そして雑貨また購入したいです![]()
日暮里駅から徒歩5分ほど!
雑貨屋さん見るだけでも可能みたいなので気になる方是非![]()
通販もやっていますよ!
ちなみにヒツジの腎臓のスープが出たかどうか…はわかりませんでした![]()
もう昔のものですし、流行りも一時的だった記憶なので知ってる人少ないと思いますが…

ガシャポンになるってことは、みんな持ってた…ってコト?!
私は友人が使わないからって貸してくれてたので遊んでましたが、もう画期的なおもちゃでしたよね。
確かこの後に出たタッチパネル式のやつ🤔?も
同じく友人が貸してくれたのを覚えてるんですが、其れも結構ハマってた記憶があります。
この手のおもちゃついついやっちゃうんですよねー
なんなら復刻してもいいと思ったけど、いまはもうスマホ時代ですからね。
この手のおもちゃでしか得られない楽しさもありますが…。
とまぁ。
ついついガシャポンになると聞いて、発売を楽しみにしてたところでした。
可愛いのでぬいちゃんに遊ばせます♡
tumblerからアメブロへ写真を移植してるんですけど、
その中で結構感動したことがありました。
それがこちら。
わたしが〇学生の頃に買ったガジュマル。
2010年ごろの写真。
これが2012の頃の写真。
そしてこれが
2022年の写真!!!
でっかくなったなああ!!!
さらに
2024年。
大きくなったね…(号泣嗚咽)
ずっと一緒だったから大きくなったって考えもしなかったけど、
昔の写真見て成長したんだなってすごい感動しちゃいました。
できれば私が果てた後も育っていってほしい。
私の推しパンに沖縄の地元パンである
なかよしパンというパンがありまして。
ぐしけんパンのなかよしパン🍞
なんと言ってもあのココア味のパンに白いバタークリーム。特別じゃないけど懐かしい味。
ちぎって食るためのたのフォルム。
パッケージのレトロさは今でも通ずる可愛さがある。
そんな物産店にあったらついつい複数個買いだめしちゃうくらいのお気に入りパンなのですが、ふと思いついてこんなものを作成してみました。
ダイソーのうちわが入るバッグ(200円)にパッケージを転写してみました!
少し失敗してインクが薄くなっちゃったとこもあるけど( ˟ ⌑ ˟ )
なかよしパンのキャラクターのしゅういちくんかわいい…🐸
地元パンガチャのなかよしパンも付けたらカンペキ。
転写はダイソーの除光液を使用しました!
著者:カール・セーガン
古本屋をブラブラしていたところ、
科学のコーナーで目について「すごいタイトルだな」と思い何となく手に取って読んでみたら、どんどん面白くて読み進め上下巻とも読み終わりました。
タイトルが問いかけだったので、読めば直接的な答えがあり
それについて話が進むのかと思いましたがそうではなく(おそらく原題が違うため)、UFOや魔女裁判、占いなどのセラピーなどの話題を上げ、それについて起こっていること(現実にあることではなく人々が話していることや思想)に対し、どういう見方・考えをしているのか、またするべきなのかという内容でした。
・UFOにさらわれたという人がいる
・ミステリーサークルの事実に対して…など。
(少し同じような話が繰り返される)
読んでいて驚いたことといえば、この本が書かれているときと同じようなことが今の現代でもあるということでした。
今やUFOの話題は少なくなり、魔女裁判も蓋が開かれましたが話題が変わっても同じような内容が今でも起こっているというのに得体のしれない危機感を感じました。
特に最近ではSNSで同じ考えの人が集まりやすいですし、目につきやすくなっていますから。
読み終わった後に一番大事だと思ったことは教育。
エセ科学にしろ、陰謀論にしろ、超常現象にしろ、
それこそ今現在では正しいとされるこに対してさえ一度は懐疑的な視点からその物事が信用できるに値するのかどうか考えることが必要だと言えるけど
それを考えるための基礎的な考え方というのは教育で培われていくのではないかとおもう今日この頃です。
家庭での教育、学校での教育、地域での教育。
(モラルとかそういうのも教える・学ぶ環境がなければないままですし。)
人生で必要とするものを学べる環境・レベルが無い、または低いほど騙されやすくなるのではないのかなと。
セーガンさんの本は面白かったですし、科学の話も好き。
なんたって生物学などは習ってきましたし。
薬理凶室さんの科学系の本もみんなにお勧めしたりしてますし。
といって、魔術や魔法、神話や都市伝説を毛嫌いしているかというとまったくの正反対で、そんな面白そうな話好きに決まっているんですよね。
ちゃんと線引きができているというか、面白いし夢もあるし、あったら楽しい、
占いだってやってみたりするけど、証明されていることにたいして大真面目に「そんなことはない!」と否定することはない。証明されたこともまた楽しい。っていう感じなんですよね。
昔は超常現象だって思われていたことが神や怪物・悪魔の仕業であったけど、それは今では科学で証明されている。
でも、今でも証明されてない部分はなんかすごいでいいんじゃないかな~って思ってます。その境界線がどんどん変化していくだけで。
いつか人類がすべて解明することも面白いし、何かここだけは解明できない…ってなるならそれが何か知りたい。
まぁ生きてませんけど。
この本はいつか教育に取り入れられたいいんじゃないかな。
というか教育そのもの見直すべき・・・。
読み終わったけど、私は端から忘れるタイプなので
もう一度かみ砕きながら読み直してみたいです。
そしてこの本を読む機会があれば、ぜひAmazonのレビューも読んでみてほしい。
星5つけてるレビューと星1つけてるレビューも比べてみてほしい。
そしてこの文章は一度書ききった後に文章が消えてしまったために
書き直した文章なので一度目より内容が薄くなってしまったということをここで告白する。おのれameba。
えらく寒かった。
廃墟のようにというより、廃墟そのもののような大きな建物にいた。
焼けたのかどこもかしこも黒く、床には黒いゴミが散らばっていた。
鉄がむき出しになった階段までくると振り返る。
背景の黒に浮かび上がる白い骨。
スケルトン!!!!!
そう、スケルトンに追われていた。
手に持ったこん棒でぽこんと叩く。
何の反応も示さない。
一気に階段を下っていくが、今度は水が流れ込んできた。
寒い。
気が付いたら氷に包まれていた。
氷はクルミの殻のように中が空洞で、その中に閉じ込められていた。
片手に大きな氷を握りしめいていた。
その氷も中の空洞に何かが入っていた。
これをどうにか外に出さなくてはと思い、
少し薄くなっている部分を砕いて穴をあけた。
冷たい水が穴から入り込んで中の空洞を埋めていく。
少しずつ穴を大きくして、手に持っている氷を外に出すことに成功した。
ただし、凍るほど冷たい水がどんどん口元まで迫ってきている。
冷静になろうと落ち着くが、息苦しい。
何とか生き残る術を探そうとしているうちに
目が覚めて現実へと戻ってくることができた。