「改心」と「抑圧」について昨夜ちょっと書いたけど、これ何気なくアイデア出たから軽いもんかなと思ったけど深そうだなと。


昨夜の記事は定義も曖昧だし論理的にもおかしな記事になってしまった。


そもそも「改心」したいと日々思いつつ、「改心」についてのイメージ形成が曖昧だった点が気づきとなった。


そして「抑圧」ってググって思い出したけど、フロイドの心理学の理論にあるんだよな。


自分自身を的確に捉え切れてないのも問題なんかな。


「自分自身」も「改心」も「抑圧」も「心理学」ももっと深く知ろう。


もっと自分を注視して分析しないとな。


定義ももっと的確に捉えたい。


1日経ってみて、善悪や倫理観についても浅いと思った。


何故ふざけたいのかとか、逆に何故真面目になりたいのかとか。


欲求や願望や自動思考や、自分自身の根っこやコアや無意識、更にはエゴ関係の概念やインド哲学やギリシア哲学のロゴスやイデアや仏教も連想した。


無理やりこじつけると、武士道や大和魂も関係して来そう。


心理学に戻ると、発達心理学や犯罪心理学にも通ずるか。


日頃何気なく「改心したい」と思ってたけど、思ってるだけでなんも考えてなかったし学んでなかった。


流石にこりゃ「改心」始まったかな?


いやまだまだなめない方が良いか。


「心理学深いな」と思うと、数ヶ月前に記事書きましたけど、やっぱり心理学って段位あるよなと思った。