今日本屋のスピリチュアルコーナー立ち寄ったら、ヴァジム・ゼランド氏と言う量子力学者が何かのお方の「トランサーフィン」の本を発見した。
ヴァジム・ゼランド氏は数年前に何かをきっかけに知って(きっかけド忘れ)気になってAmazonで本を検索したら「トランサーフィン」と言う理論の本が売り切れで、古本が1万円超えで売られてた。
古本の値段高いし、需要有りすぎるのか売りに出された本が少なすぎたのかどっちだか分からないけど、「ヴァジム・ゼランド」と言う語感の良い名前と「量子力学」と「トランサーフィン」と言う格好良い名前とかにかなり惹かれてしばらく意識してた。
最近は存在を忘れてたけど、本屋のスピリチュアルコーナーに「トランサーフィン」の本が新しく売りに出されてて妙な気分になった。
多分世界線やタイムラインとかの本なのかなと勝手なイメージだけど、これ系の理論なのかなと思ったり。
この記事書いてて、途中で何を具体的に書こうか忘れたので中途半端ですが今回はこの辺で。