喧嘩売られた(・∀・)
キャバ嬢に。
なんでかって?
殿に決まってる訳で。
殿がよく後輩と行くキャバクラの
殿の指名のねーちゃんに。←
いきなし、非通知
私:「はい。」
嬢:「あのさぁ、あんた
殿君の何?」
私:「…は?誰?」
嬢:「女じゃないんでしょ?
連絡とるの止めてくんない?」
私:「てか誰って
聞いてんだけど?」
嬢:「そんなんどうだって
いいじゃん!」←逆ギレ。w
あとで経緯を聞いてみたところ
嬢が殿のこと好きで
殿の後輩に
「殿君と付き合いたぁぁい~
協力して★」と頼んだところ
私の名前が出たんだと。
(これは、ブチ切れた私が
殿に電話して殿が調べて
後輩が吐いた話を聞いた。w)
嬢:「身引いてくんない?」
私:「ひくもなにも
あげるよ別に。」←
嬢:「じゃあ殿君から
電話とかあっても
でないでね!」
ブチっ…ツーツー。
…きたー(*´Д`*)!!!
はい。殿にすぐ電話02♪←
ことの経緯を話して
私:「どこぞの
ねーちゃんと勝手に
仲良くやりなよ。
もう連絡してこないでね。」
殿:「ちょっ…意味わからん!!
ちょっとまって、
その女探してみるから
また連絡するわ。」
キャバ嬢のねーちゃんは
20歳そこらのクソガキで、
なんとまぁ、
あたしらの地元は狭い街だから
元々水商売のあたしの情報は
すぐ解ったらしく
今の職場と電話番号を
調べ上げて一回あたしの事
仕事場に見にきたり
電話してきたんだって(・ω・)コエー。w