ねぇ、君・・・

どんなに隠していても、僕には分かるよ。

新しいブログを立ち上げたんだね、どうして教えてくれなかったんだい?

ttp://ameblo.jp/in-mdl-out/

ここには奴への想いが溢れている。僕は、悔しいよ。


【捨て猫の問題で、○○さん色々動いてたらしいんだけど


君は、初めのうちから『気に入らないから協力しない』と言っていたね?

そして、自分の都合ばかりを押し付け、無理だと言われたとたんに

発起人や、協力者、果ては里親になった人々にまで、蔑みの言葉をぶつけていた。


何も動かず、一匹目の里親が見つかって喜んでいることに
一緒になって騒ぎはじめた人に対して、それは違うだろうってことで、○○さんが言ったのね。】


『気に入らないから協力しない』と言った君が、どうして他の人が協力してい無いと言えるのかい?


意味わかんない反論してた奴のブログを見て下の結果】


君が言う奴は、発起人の記事に残した、人の喜びを解さないコメントに腹を立てた。

結果、奴の書いた記事を自分に宛てたと勝手に解釈して、全文を掲載した訳だ。

あの詩は、余程君の心に響いた様だね? 僕は、少し悲しくなってしまったよ。


【緑色部分が奴の発言ね
○○さんが正当な発言をしても、
都合が悪いとすぐ削除されるから自分のとこで反論したとの事
ちょっとおかしな発言を見つけたので抜粋】


抜粋箇所を見せてもらうと、君の詭弁はすぐ分かる。

『抜粋』だから、都合の悪いところは書かないのが当たり前なんだろうけど。

僕は、話の初めから良く知っている。君の主張には一貫性がなく、正当な発言とは思えない。

『削除されるから』ではなく、『来て欲しい』からだろう?奴にも、奴の友人たちにも。

まったく、君にこんなに愛されるなんて、奴は幸せに思わなければいけないな。


奴のブログに行くと、必ず君の足跡が残ってる。

毎日、毎日、告白の返事を待ち続ける乙女の様に、コメントを残しては消し。

奴は、君の事を忘れてしまった様に、記事を更新し続けている。

苦しいね。君が心を受け取ってくれなくて、僕も苦しいよ。

君に問いたい事がある。ただ、僕は君と論争したくはないからね。だから君は知らないままで構わないんだ。


里親探しの記事を見つけた君は、まるで獲物を見つけたかの様にはしゃいでいたね。私はこれだけ頑張っている。私はこんなにも命の重さを知っている。そんな風に瞳を輝かせながら記事に見入る君の姿が僕には見えたよ。

僕もね、こう見えても動物は大好きなんだ。「保健所」の言葉を目にしたり、口にすると君は悪夢にうなされるんだね。どう処分されるのかを知ってしまったから。そして傍目に軽々しく「保健所」の言葉を記事にした人間が許せなかったんだね。胸が苦しくなるんだよね。


・・・でも、僕は見つけてしまったよ。君が君のブログの中で保健所の単語を何度も書いてる様を。自分を虐めてるのかい?それとも君も君が見てる人達の様に考えなしに書いてるのかい。里親の記事で「保健所」の単語を見て心痛めてる人が居る事を考えてくださいと諭していたようだけど、どうして君がそれを言えたんだい。

その単語を見るだけで、苦しくなる人間がいると知っているなら、何故君のブログでも何度もその単語を口にしたんだい。君が他のブログに飛んで意見している内容にも「保健所につれてくのもしかたありませんね・・」と言った様な事を書き残してきていたね。酷いのは保健所の処分についてまで記事にしていたようだね。知らないままで居たかった人間もいただろうに。君は君と同じ苦しみを広めていることに気づいているの?君はその矛盾に気づいているのかな。




僕だけが見てる。そう思ってたけど、悔しいな。君の矛盾はみんなが知ってるんだね。ねえ、僕だけに君になりなよ。僕の言う事を聞いていればきっと君はもっと素敵になれるのに・・・。僕を見つけてごらん。君の元へと駆けつけても僕が見てる証拠はあげないけど、君の力で僕を見つけられたなら、その時君は僕の虜になるんだからね。


君を見てると不思議になるよ。知識が豊富で言葉をよく知っていて、それなのにどうして本当の優しい人になれないのかな。そして何よりも間違えた知識で堂々と人を批評してるのを見て僕は悲しくなってしまったよ。

最近の君の記事で『著作権侵害と引用』としたタイトルがあったけど、あの内容はいただけなかったね。

自分の首を絞めてる文章に影からじゃなく、指摘をしてあげそうになってしまったよ。そこまでの知識がある君が使った「引用」と呼んでるものは明らかに「著作侵害」にあたるものなんだよ。引用とは確かに著作者の許可はいらないね。そこは君も書いてる通りで間違いじゃないんだけね。但し「引用」とはあくまでもわかりやすくする為に使うものではあるけれど、全文を持ってきてしまったり、それに対して一言、二言返すだけでは引用とは呼べないものなんだよ。

人を叩く為に勉強してる君は素敵だけど、間違えた知識で叩いても自分に戻ってくるだけなのにね。いつか僕以外の誰かに攻撃されない事を祈っているよ。僕だけの君で居て欲しいのに君はあちこちで暴れているんだね。そんな君をこれからも見ていくからね。

人には過ちというものがあるけれど、君の言葉に中にも過ちをたくさん見つけた時から僕は君を見ているよ。

きっと僕と君はどこかで繋がっているのかも知れないから。痛い君の指摘する様を見るたびに僕はPCのコチラ側で笑顔になる。また僕に構って欲しいんだね・・・・・と。



訪問くださりありがとうございます。誠に申し訳ありませんが、当ブログでは個人にあてたものとして作りました。閲覧いただいてコメントなど頂けるのはありがたいと思いますが、楽しいブログではないと思います。

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