ねぇ、君・・・
どんなに隠していても、僕には分かるよ。
新しいブログを立ち上げたんだね、どうして教えてくれなかったんだい?
ここには奴への想いが溢れている。僕は、悔しいよ。
【捨て猫の問題で、○○さん色々動いてたらしいんだけど】
君は、初めのうちから『気に入らないから協力しない』と言っていたね?
そして、自分の都合ばかりを押し付け、無理だと言われたとたんに
発起人や、協力者、果ては里親になった人々にまで、蔑みの言葉をぶつけていた。
【何も動かず、一匹目の里親が見つかって喜んでいることに
一緒になって騒ぎはじめた人に対して、それは違うだろうってことで、○○さんが言ったのね。】
『気に入らないから協力しない』と言った君が、どうして他の人が協力してい無いと言えるのかい?
【意味わかんない反論してた奴のブログを見て下の結果】
君が言う奴は、発起人の記事に残した、人の喜びを解さないコメントに腹を立てた。
結果、奴の書いた記事を自分に宛てたと勝手に解釈して、全文を掲載した訳だ。
あの詩は、余程君の心に響いた様だね? 僕は、少し悲しくなってしまったよ。
【緑色部分が奴の発言ね
○○さんが正当な発言をしても、
都合が悪いとすぐ削除されるから自分のとこで反論したとの事
ちょっとおかしな発言を見つけたので抜粋】
抜粋箇所を見せてもらうと、君の詭弁はすぐ分かる。
『抜粋』だから、都合の悪いところは書かないのが当たり前なんだろうけど。
僕は、話の初めから良く知っている。君の主張には一貫性がなく、正当な発言とは思えない。
『削除されるから』ではなく、『来て欲しい』からだろう?奴にも、奴の友人たちにも。
まったく、君にこんなに愛されるなんて、奴は幸せに思わなければいけないな。
奴のブログに行くと、必ず君の足跡が残ってる。
毎日、毎日、告白の返事を待ち続ける乙女の様に、コメントを残しては消し。
奴は、君の事を忘れてしまった様に、記事を更新し続けている。
苦しいね。君が心を受け取ってくれなくて、僕も苦しいよ。