消費者生活センターへまずメールにて送信

(仕事しているので電話と言うわけにはいかなかった。)


Amebaカスタマーサービスです。

お客様ピグのご利用におきまして、
ご自身の実年齢とIDの登録年齢が異なっていると判断できたため、
Ameba利用規約に基づき、お客様のAmebaIDの、
アメーバピグとAmebaメッセージのご利用について
一部利用制限を実施させていただきました。
ご了承下さいますようお願いいたします。

判断までの調査に関しましては、お客様の行動履歴より判断しております。
詳細な内容をご案内することはできません。
ご了承下さいますようお願い申し上げます。

なお、一つのアメーバIDを複数人で共有して使用することは、
利用規約にて禁止しております。
このようなご利用をされていたために、
今回の規制対象となった場合でも、考慮は行われません




という内容のメールを、木曜日に受けましたが、こちらは年齢査証はしてません。
しかし、向こうが求めるとおりに誓約書に署名捺印、免許証と保険証のコピーを添付し簡易書留で、その日のうちに郵便局の窓口から提出しました。

しかし、この判断の基準となった調査に関して、「調査せずに行った」としか思えないことだらけです。
こちらの個人証明書類が届き次第解除しますとなってましたが、いまだに解除されていません。
これではまるで、個人情報収集のためにわざとやっとしか思えません。
ほかにも大勢、このような状態にあっているようです。
こんな個人情報の収集法が許されるのでしょうか。



と送信しました。

ここはあえて「個人情報の取得のために行われている」という部分を押し出してみました。

だって、理由言ってくれないから、そう思うしかないでしょ?


制限は迅速に、解除は遅速に。ということになると…


さて、今度は県警に送ろう。

「冤罪」と「個人情報取得のための違法的手段ではないか?」と


一番、ピリピリする案件だしね。