現在、入会中の各クラブの1歳馬ラインナップが発表されています。
社台のパンフレットも来週には届きそうです。
社台は、最終的には残したいクラブなんですが、現在の7頭にいたるまでに出資ばかりが続いたために、1歳世代は買い控えたいと思っています。
誘惑も多いんですがね。
ティーガーの活躍いかんもありますが、来年から毎年1頭のペースで出資していきましょう。
グリーンFに関しては、今年は出資せずに、2歳世代の活躍如何で…と考えていたのですが。
今年のラインナップは面白そうなんですよね。
トゥースペシャル、フレンチアイディアの馬体が気になっています。
ここは、馬代金が安いことは何よりですからね。
セレクトグリーン以来の重賞制覇をパワーストラグルがやってくれたらと期待していますけど。
問題なのが東京サラブレットクラブ。
一番早くパンフレットが来ましたが、馬の魅力とは別にクラブの方向性が心配になるところがあって…
話題は、ロンドンブリッジですよね。正直、好きな牝馬を聞かれたらロンドンブリッジと答えてたぐらいなんで、どきっとしました…が、一ファンとして応援しようと思ってます。
タイドヴァック2口分の補償があるから、ジョウノヴィーナスかアドヴァーシティーに1口行こうかなんて考えてます。まだ、補償金額の詳細が分からないんで動けないんですが。
場合によっては、保障で2歳のイタリアンレッドあたりに出資して、1歳は様子見しながら活躍次第でって感じもいいかなって思います。
こう書くと全く出資する気が無さそうですよね。
今まで、金を払う一方だったんで、ちょっとは収入を得る感じをあじわってみたいかなってのが正直なところ。