昨日、プリンターの互換インクカートリッジの不良の件をブログに載せましたが、その互換メーカーの「PLAISIR」という会社に電話をかけました。
かける前は受付が午前10時からと普通のサポートよりかなり遅い時間しか受付ができないのでいまいちかな?と思ったのですが、とりあえずフリーダイアルだったので事情を話しました。
もちろん、中古で購入してこのカートリッジが入っていたと言ったわけでもなく、インクが噴出し口に届いていないから不良品なんじゃないですか?と言いました。
すると型番を聞いてきて、型番を答えるとどうやら別のカートリッジを速達で送ってくれるようです。
その後、住所と電話番号を聞いてきて明日に届くように手続きをするので、不良品のカートリッジは同封の着払い用紙で送ってほしいとのことでした。
普通は着払いで送って、その後別のカートリッジを送るのが普通だと思っていたので、正直驚きました。
これで互換カートリッジの販売価格とかが安ければいいのですが・・・あんまり純正と互換カートリッジの価格が変わらないのが残念なところです。