昔から結構オーム電機(OHM)の製品は使っているんですが、いつも安いと感心しています。
品質はよくわかりませんが、白熱球型の蛍光灯などは4個入って1180円とか、1年位前に購入した電動シェーバーなどは500円でした。
今日買ってきたキヤノン用の互換インクカートリッジなどは5カートリッジセットで2980円でした。
ただ、インクの品質はかなり悪いでしょうし・・・別に購入した詰め替えインクが使えるかどうかが問題になるんですけどね。
詰め替えできないようでしたら、今度はエコリカの互換カートリッジを購入する予定でいます。
エコリカに関しては詰め替えて使っていたこともあるので、実績があります。
新しいキヤノンのプリンターは容器が不透明になり詰め替えができなくなったようなので、自分にとっては古いプリンターのほうが価値があるんですよね。
それにしてもプリンターの互換インクカートリッジって、特許とかに引っかからないのかいつも不思議に思っています。
あと、何回も詰め替えをやっていましたが、カートリッジの空気を調整する穴はどう見ても詰めかえれるようにするためにあるように思えてなりませんが・・・メーカーの認識はどうなんでしょうね?