実は今使っているノートパソコンはキーボードの半分が使い物になりません。

弟がいらないからとくれたものですが・・・OSが立ち上がるときにハードディスクの音が壊れている感じですし、ソーテックというメーカーのものなので、寿命は近いと思っています。

ソーテックというと、今では製造も日本ですし音響機器メーカーのオンキヨーの傘下に入っているので品質は少しは上がったのかな?と思います

キーボードが使えないのでソフトウェアのキーボードを導入してみたのですが、さすがにブラインドタッチもできないしほかのブログにコメントを返すので精一杯でした。

その前はかなり長いことウィルコムのアドエス「ウィンドウズモバイル機」でパソコンの代わりにしていたのですが、さすがにパソコンは打ちやすさも処理速度も段違いです。

さすがに5年以上前の廉価版モデルなので性能などは仕方ありませんが、特に重い作業もしないので十分でした。

キーボードもUSBのものを購入したので、結構快適に使えています。

ノートパソコンといえばNTT関連企業の人と話したときに業界ではパナソニックのものが人気が高いそうです。

軽さと丈夫さ、壊れにくいなどなど、かなり評判のようでした。

東芝なども人気が高いですが、初心者向けの機能が多くとても使いにくいようです。

最近は小型パソコンがいろいろな会社から発売されていますが、東芝のリブレットが最初だったようです。

ソニーのバイオU1という古い小型パソコンを長いこと使っていたので、小型パソコンでもタイピングには自信があったりします。

(このブログのほとんどを重さ約1キロのノートパソコンで更新していました。)

ノートパソコンが壊れて長い間パソコンが使えない時期がありましたが、かなり不便でしたね。