今日のにゃん子
さん。
書類を、コピーしようと電源を入れた途端にゃん子
が、猛ダッシュでやって来ました。
「あー、にゃん子
ちょっと、邪魔しないで」
にゃん子
、コピー機の上で決めポーズ。
ポーズついでに、前足で「コピー開始」のボタンを押しています
コピー機、ガーガいってるよ。



コピー機の音が気になり、中を覗きこむにゃん子
「にゃん子
、危ないよ
」
その体勢、辛くないのかい
ガーガー音がするのは、君が前足でボタンを押してるからだよ



にゃん子
、飽きることなくずーっと中を
『点検ちう
』
「そろそろ、コピーさせてください」
「ルンルン
」

ガーガーと音がなりやまず、興奮気味のにゃん子
コピー機の上を行ったり来たり、そして急にがぶりつき始めました。
(コピー機の電源が切れたー
)
「点検ちうニャン
」



音がしなくなり、ようやくにゃん子
が、落ち着いたと思っていたら…
「ぷちっとな
」
「あっ、電源入った
天才やな」



こんな感じで、しばらくにゃん子
さんの
点検ちうは、続くのでした
コピーするだけなのにー
↑最後まで読んでくださりありがとうございました。よければこちらをプチッと。
書類を、コピーしようと電源を入れた途端にゃん子
にゃん子
ポーズついでに、前足で「コピー開始」のボタンを押しています



コピー機の音が気になり、中を覗きこむにゃん子
その体勢、辛くないのかい



にゃん子
『点検ちう

ガーガーと音がなりやまず、興奮気味のにゃん子
コピー機の上を行ったり来たり、そして急にがぶりつき始めました。
(コピー機の電源が切れたー



音がしなくなり、ようやくにゃん子
天才やな」


こんな感じで、しばらくにゃん子
点検ちうは、続くのでした
↑最後まで読んでくださりありがとうございました。よければこちらをプチッと。