2018/09/10あなたはあたしの涙を知らない吐くほど泣き続けたあの夜も孤独のなかあなたを想っていたけれどあなたは居なかったそこにはあたししか居なかったねいつもそうだったあたしはどれだけ願ってもひとりきり孤独の悪魔の椅子に縛られて切り刻まれるこころあなたに救ってほしかっただから伝え続けてしまったもう言葉をぶつけるのはやめるねそもそも綺麗に消え失せるような夢を見ていた