Q&Aを添付しておきます。
| 悪しき鬼を毛嫌いし、竈門禰津子に自身を攻撃させようと迫った「風柱」の名前は「○○○○実弥」。 | A.しなずがわ |
| ある日、鬼に襲われ鬼化してしまった竈門炭治郎の妹の名前は「〇〇〇〇〇〇」。 | A.かまどねずこ |
| いつも「南無阿弥陀仏」と念仏を唱え涙を流している「岩柱」の名前は「悲鳴嶼○○〇〇○」。 | A.ぎょうめい |
| 異能の鬼が使う特殊な術といえば「○○○○〇〇」。 | A.けっきじゅつ |
| 伊之助が炭治朗に折られた骨の名前は「○○〇〇」。 | A.ろっこつ |
| 「妹が人を食った時、お前はどうする」いう問いに対して、炭治朗が何も答えられないのをみて、鱗滝左近次が次に行った言葉は「○○〇〇が遅い!」。 | A.はんだん |
| 「炎柱」の煉獄杏寿郎の弟の名前は「煉獄○○○○〇〇」。 | A.せんじゅろう |
| 「炎柱」の煉獄杏寿郎が教えてくれた基本の呼吸は炎・水・風・岩と、あとひとつは「○○○○」である。 | A.かみなり |
| 鬼に家族を惨殺され、鬼化してしまった妹の禰豆子を人間に戻すために鬼殺隊になった剣士の名前は「竈門〇〇〇〇〇」。 | A.たんじろう |
| 鬼の研究をしながら鬼舞辻無惨へ復讐の機会をうかがっている女性とその従者の名前は珠世と「〇〇〇〇」。 | A.ゆしろう |
| 鬼化する禰津子を守るために土下座をして懇願する竈門炭治朗に対し、富岡義勇は「○○〇〇○○〇」の権を他人に握らせるな!!と叱咤した。 | A.せいさつよだつ |
| 鬼舞辻無惨の配下で、浅草にて珠代に匿われた竈門炭治朗の痕跡を辿って来た鬼は、矢琶羽と「○○〇〇」。 | A.すさまる |
| 鬼舞辻無惨の直属の配下で、他とは抜きん出た実力を持ち、目に証となる席位を刻まれた鬼たちのことを「〇〇〇〇〇〇〇」という。 | A.じゅうにきづき |
| お館様の話を遮った竈門炭治朗に高速で小石を投げつけた「霞柱」の名前は「時透○○〇〇〇」。 | A.むいちろう |
| 髪の毛の色が桜色と緑色で、魅力を感じるものに素直にときめく「恋柱」の名前は「○○〇〇○○〇」。 | A.かんろじみつり |
| 体に鼓が埋め込まれている変わった風体をしている元・下弦の陸の名前は「○○○○〇」 | A.きょうがい |
| 下弦の壱・魘夢が乗客を眠らせて、煉獄杏寿郎や竈門炭治朗たちを襲った場所の名前は「○○〇〇○○〇」。 | A.むげんれっしゃ |
| 竈門炭治朗が繰り出す、水の呼吸壱ノ型の技名は「○○○○〇」。 | A.みなもぎり |
| 竈門炭治朗が繰り出す、水の呼吸参ノ型の技名は「○○〇○○〇舞い」。 | A.りゅうりゅう |
| 竈門炭治朗が繰り出す、水の呼吸伍ノ型の技名は「○○○○○○〇」。 | A.かんてんのじう |
| 竈門炭治朗が繰り出す、水の呼吸拾ノ型の技名は「○○○○〇〇〇」。 | A.せいせいるてん |
| 竈門炭治朗が繰り出す、水の呼吸玖ノ型の技名は「○○○○〇飛沫」。 | A.すいりゅう |
| 竈門炭治朗が繰り出す、水の呼吸捌ノ型の技名は「○○〇〇」。 | A.たきつぼ |
| 竈門炭治郎が繰り出す、水の呼吸肆ノ型の技名は「〇〇〇〇」。 | A.うちしお |
| 竈門炭治朗が鬼滅隊に入隊したばかりの階級は「〇〇〇〇」である。 | A.みずのと |
| 竈門炭治朗が繰り出す、水の呼吸漆ノ型の技名は「○○○○○○突き」。 | A.しずくはもん |
| 竈門炭治朗が、亡父の神楽の動きと呼吸法を戦闘に応用した技は「○○〇○○〇〇」。 | A.ひのかみかぐら |
| 竈門炭治朗が鬼舞辻無惨とはじめて出会った場所といえば「東京府○○○○」である。 | A.あさくさ |
| 竈門炭治郎が鱗滝左近次に修行をつけてもらった山といえば「〇〇〇〇〇」である。 | A.さぎりやま |
| 竈門炭治朗についている鎹鴉の名前は「天王寺○○○○〇」。 | A.まつえもん |
| 竈門炭治郎の日輪刀を打った鍛冶師の苗字は「〇〇〇〇〇」。 | A.はがねづか |
| 竈門炭治朗は、花札のような「〇〇〇〇〇」を身につけている。これは、父よりヒノカミ神楽と共に受け継いだものである。 | A.みみかざり |
| 竈門炭治朗は、敵を嗅ぎ分け「○○〇〇○」を見つけ、ひかれるように相手を切り込むことを得意とする。 | A.すきのいと |
| 竈門炭治郎は、匂いを嗅ぐだけで人の感情を察知できる並外れた「〇〇〇〇〇」で、鬼の急所を探ることもでき、戦いに役立てている。 ※感覚の名前を答えろ。 | A.きゅうかく |
| 竈門家では、お祭りの後には両親が「○○○○」を焼いてくれて、みんなでばりばりって音をさせながら食べていた。 | A.せんべい |
| 鬼殺隊に入るためには藤襲山で行われる「最終○○○○」で生き残らなければならない。 | A.せんべつ |
| 鬼殺隊の当主、産屋敷耀哉は隊士たちから「○○○○〇〇」と呼ばれている。 | A.おやかたさま |
| 鬼殺隊の最終選抜を行う山の名前は「○○○○〇〇○」。ここには鬼殺隊の剣士がとらえた鬼が閉じ込められている。 | A.ふじかさねやま |
| 鬼殺隊当主から隊士に指令などを届ける役目の烏といえば「○○○○○○○」。 | A.かすがいがらす |
| 鬼殺隊隊士に支給される鬼を狩るために欠かせない武器といえば「〇〇〇〇〇〇」。 | A.にちりんとう |
| 響凱との戦闘時、竈門炭治朗は自身の怪我について、俺は「○○○○〇」だから我慢できたけど次男だったら我慢できなかった、と思い出していた。 | A.ちょうなん |
| 「鬼滅の刃」の時代背景は「〇〇〇〇〇」時代の物語である。※元号を答えろ | A.たいしょう |
| 「獣の呼吸」で戦う剣士で、山で暮らし、動物との力比べを生きがいとしていた人物の名前は「嘴平○○○○」。 | A.いのすけ |
| 鋼鐵塚が竈門炭治郎と初めて会ったときに、炭治郎の髪と瞳に赤みがかかっていることから、「〇〇〇〇〇〇〇」と呼んだ。 | A.かくしゃくのこ |
| この人物の名前は「○○○○○○○」 | A.とみおかぎゆう |
| 胡蝶しのぶの蝶屋敷において機能回復訓練を受けた竈門炭治郎たち。そこで会得したのが「全集中・〇〇〇〇〇〇」だった。 | A.じょうちゅう |
| 鋭い眼光で威圧感を放ち、ネチネチと粘着質な話し方をする「蛇柱」の名前は「○○〇〇○○〇」。 | A.いぐろおばない |
| 政府から正式に認められていないが、いにしえより存在し、鬼を狩る組織を「〇〇〇〇〇」という。 | A.きさつたい |
| 卓越した先見の明にて行く末を見通す。鬼殺隊の頂点に立つ鬼殺隊当主で「お館様」といえば「〇〇〇〇〇耀哉」。 | A.うぶやしき |
| 蝶屋敷で「全集中・常中」を会得する訓練のため、竈門炭治朗が吹いていたものといえば「○○○○〇」。 | A.ひょうたん |
| 他の鬼に力を分け与え家族の役割を演じさせていた下弦の伍・累。その累と竈門炭治朗は「○○〇〇○○」で戦った。 | A.なたぐもやま |
| 炭治郎がはじめて鬼舞辻と出会った時、彼が使っていた偽名は「〇〇〇〇」。 | A.つきひこ |
| TVアニメ「鬼滅の刃’’竈門炭治郎立志編’’」のエンディングと後には、しばしば「大正〇〇〇〇噂話」が流れ登場人物に関する噂話などを知ることができる。 | A.こそこそ |
| TVアニメ「鬼滅の刃’’竈門炭治朗立志編’’」の第一話のタイトルは「○○〇〇」である。 | A.ざんこく |
| 東京府浅草のうどん屋で、炭治朗が注文したこの料理の名称は「○○〇〇○○〇」。 | A.やまかけうどん |
| 毒の刃を鬼の身体に突き刺し、絶命させる事が可能な「蟲柱」の名前は「〇〇〇〇〇〇〇」。 | A.こちょうしのぶ |
| 冨岡義勇の日輪刀に刻まれている言葉は「○○○○○○」である。 | A.あっきめっさつ |
| 那田蜘蛛山で蜘蛛の鬼(兄)との戦闘時、鬼が吹き出した「〇〇〇〇〇」を、我妻善逸は空中で身を捻って避けた。 | A.ふどくたん |
| 那田蜘蛛山で蜘蛛の鬼(姉)の「〇〇〇〇の繭」によって村田隊士は一瞬で捕獲されてしまった。 | A.ようかい |
| 那田蜘蛛山にて蜘蛛の鬼(母)が操る頸の無い鬼と退治した際、竈門炭治郎は嘴平伊之助に「〇〇〇〇」で斬りつけるように指示をした。 | A.けさぎり |
| 内在する力を極限まで解放する呼吸法を「全〇〇〇〇〇〇」の呼吸と呼ぶ。 | A.しゅうちゅう |
| 日輪刀は、太陽に一番近い山である「○○〇〇山」の砂鉄と鉱石を原料にして作られる。 | A.ようこう |
| 人間に血を与えることで鬼に変えることが出来る鬼の源流ともいえる存在。鬼殺隊の宿敵と言えば「○○〇〇○○〇」。 | A.きぶつじむざん |
| 普段から威勢がよく非常に明るい性格で、無限列車にて竈門炭治朗たちと合流した「炎柱」の名前は「〇〇○○杏寿郎」。 | A.れんごく |
| 半年に一度、柱全員が鬼殺隊当主の下に集結し行われる会議を「○○○○〇会議」という。 | A.ちゅうごう |
| 嘴平伊之助は修行において指導者がいなかったため、我流で「〇〇〇〇の呼吸」を会得して戦っている。 | A.けだもの |
| 嘴平伊之助がいつも言っている口癖といえば「○○〇〇猛進」。 | A.ちょとつ |
| 派手な身なりと発言が特徴的な「音柱」の名前は「○○○○○○〇」。 | A.うずいてんげん |
| ヒノカミ神楽「○○○○○○」は、鬼の巨大な顎の骨を一撃で断つほどの威力を誇る。無限列車と融合した下弦の壱・魘夢もこの技で倒した。 | A.へきらのてん |
| 魘夢が見せている夢の外側は無意識の領域になっていて、そこにある「○○○○〇○○」を破壊されると、持ち主は廃人となる。 | A.せいしんのかく |
| 「蟲柱」の胡蝶しのぶは、蟲の呼吸蝶ノ舞「〇〇〇〇」により相手の身体に毒の刃を複数突き刺し、頸を斬ることなく鬼を殺す。 | A.たわむれ |
| 無限列車を見た嘴平伊之助は生き物かと勘違いし、竈門炭治朗は、この土地の「○○○○〇」かもしれない、と勘違いをしていた。 | A.まもりがみ |
| 無限列車で煉獄杏寿郎は竈門炭治郎の事を「〇〇〇〇少年」と呼び間違えていた。 | A.みぞぐち |
| 無限列車で眠っている際、嘴平伊之助が夢の中で結成したのは「○○○○探検隊」である。 | A.どうくつ |
| 無限列車で眠っている際、嘴平伊之助の夢の中では我妻善逸は「〇〇〇〇〇」という名前になっていた。 | A.ちゅういつ |
| 無限列車で下弦の壱との戦いで成婚尽き果てた隊士たちの前に現れた上弦の参。猗窩座の得意な血鬼術の名前は「○○○○〇」。 | A.はかいさつ |
| 無限列車で眠っている際、嘴平伊之助の夢の中では竈門炭治郎は「〇〇〇〇〇」という名前になっていた。 | A.ぽんじろう |
| 無限列車で眠っている際、我妻善逸は夢の中で竈門禰豆子のために「〇〇〇〇〇〇」で花の輪っかを作ってあげると言っていた。 | A.しろつめくさ |
| 無駄のない動きで鬼を狩る寡黙な剣士で、竈門兄弟と出会い、二人を恩師のもとへ向かわせた「水柱」の名前は「」○○〇〇義勇」。 | A.とみおか |
| 元・十二鬼月の饗凱は、人間だったころは文筆家で「里見○○〇〇○○」が好きで、自分でも伝奇小説を書いていた。 | A.はっけんでん |
| 元「水柱」で竈門炭治朗に修行をつけたこの人物の名前は「○○○○〇左近次」。 | A.うろこだき |
| 禰津子を入れている箱の木の素材名は「○○○○○○」。 | A.きりくもすぎ |
| 鱗滝左近次が最終選別へ向かう炭治朗に渡したお面を「○○〇〇○○〇」という。炭治朗を災いから守るようにとまじないがかけられている。 | A.やくじょのめん |
| 累により拘束されていた竈門禰津子が、兄を助けるために使った血鬼術は「○○○○」。 | A.ばっけつ |
| 煉獄杏寿郎と対峙した上弦の参・猗窩座はその練り上げられた闘気を見て「至高の〇〇〇〇〇」に近いと称賛した。 | A.りょういき |
| 煉獄杏寿郎と猗窩座の対決後、夜明けの太陽の光から逃げる猗窩座に対して炭治朗が言ったセリフは「逃げるな、○○○○〇〇!」。 | A.ひきょうもの |
| 煉獄杏寿郎が放つ奥義、炎の呼吸玖ノ型「〇〇〇〇」は、灼熱の業火のごとき威力で猛進し、轟音とともに相手を抉り斬る。 | A.れんごく |
| 我妻善逸の、電光石火の勢いで鬼の首を切る雷の呼吸壱ノ型の技名は「〇〇〇〇一閃」。 | A.へきれき |
| 我妻善逸は那田蜘蛛山での鬼との戦いにおいて、雷の呼吸壱ノ型「霹靂一閃・○○○○」を繰り出し勝利を収めた。 | A.ろくれん |
| 我妻善逸についている鎹雀の名前は「〇〇○○〇〇」。だが、本名はうこぎごはんが好きなことから「うこぎ」らしい。 | A.ちゅんたろう |
| 「○○○○〇」の家紋の家は、かつて鬼狩りに命を救われた一族で、鬼狩りであれば無償で尽くしてくれるらしい。 | A.ふじのはな |
| 「○○○○○○」は、竈門炭治朗が「全集中・常中」を会得するための手助けをした、蝶屋敷で働く桃色の帯をしめている三人娘のひとり。※フルネームで答えろ。 | A.てらうちきよ |
| 「○○○○○○」は、竈門炭治朗が「全集中・常中」を会得するための手助けをした、蝶屋敷で働く緑色の帯をしめている三人娘のひとり。※フルネームで答えろ。 | A.たかだなほ |
| 「○○○○○○」は、竈門炭治朗が「全集中・常中」を会得するための手助けをした、蝶屋敷で働く水色の帯をしめている三人娘のひとり。※フルネームで答えろ。 | A.なかはらすみ |
| 「〇〇〇〇じいさん」は町で炭を売ってきた帰りの竈門炭治郎を気遣い、家に泊めてくれた。 | A.さぶろう |
| 「○○〇〇アオイ」は、蝶屋敷で治療などを取り仕切る隊士で、竈門炭治朗たちの世話をしてくれた。 読みにくいな。 |
A.かんざき |