靴底の赤は、ガイアのスカーレットを使いました。
そして衣裳やリボンの赤は、このスカーレットを4:
ガイアの赤を1の比率で調色したものを塗っています

そして作業を進めていくと、肌塗装をした部分にタッチアップが必要になることも出てくると思います。
その場合、肌の点描で、使用頻度の高かった数色を、筆で点描すれば、
あとのクリアーコートで馴染ませられます。
ちなみに
4の、Y8やR6などの記号は、タミヤの空き瓶の1/4目盛りまで、ガイアのフレッシュを入れて、
Yは、黄色を○滴、Rは赤を○滴入れた…という意味です。



