ゲーテルw。、どんだけドラマ見てるねん(-"-;)ww
って感じですがww


4月の勤務がキツくて、造形出来なくなるかも?と心配して、この春ドラマを何本もチェックしてたら、

今回は、ことごとく当たりだった!?という展開になっていますテレビテレビ


しかし…、
第1話で度肝を抜かれた「重版出来!」は失速しw

第2話が感動だった「お迎えです。」は、ガッカリになりw

「世界一難しい恋」は、まだ半分の話数なのに恋愛成就してしまい(/--)/w


しかし!
ここに来て、ついに!?
この「OUR HOUSE」が浮上しました晴れ富士山DASH!


…前作「明日、ママがいない」では、なんと!?
全スポンサーがCM放送を自粛したという問題作を書いたw、野島伸司先生脚本ということで期待していましたが、

ネットではw、芦田愛菜ちゃんがウザ杉と悪評になっているそうで、

確かにw、めっちゃウザいですヽ(*`Д´)ノ


しかしゲーテル。は、別に嫌いではないですブタ

確かにウザいですが、あれほどの長ゼリフをこなせてしまう彼女のポテンシャルに、むしろ脱帽してしまいますキラキラ


けれどw、どうも悪評をしてるのは、
うちの嫁も含めたw、ママさん連中なようでwwダウン
なんとも救われない感じww



それはともかく、野島作品!

一番下の、まだ5歳の末娘に、壮絶な心の傷が隠されていました雷ドンッ!!



この末娘の目の前で、母親が血を吐いて倒れてしまいますが、

唯一、母といっしょに家に居た、この5歳の娘は、
かかって来た電話を受けることはできても、
自分が電話をかけることは出来ませんでしたドンッ


つまり、
目の前で母親が血を吐いて倒れているのに、助けを呼ぶことができない幼児ダウンダウン


幼心に、自分が母親を見殺しにしてしまったのでは!?というトラウマを抱え…て、いやw
見てるこっちがトラウマになりそうなダウンこんなシチュエーションをw
よくも考えつくもんです(/--)/wダウン



そしてこのお話から、思い出したことがあります…



…うちの息子は、言葉の発達が遅くて困りましたが、
自宅の電話番号と、嫁と僕の携帯番号だけは、かなり早い時から勝手に覚えていて、ビックリさせられました。

その時期が、幼稚園児の頃からだったか?は思い出せませんが、
防衛本能は特別なのか?と思わせられたのを覚えています。