FF14 RMT ジョーの購買層はキッズだけに限 | gueretteのブログ

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「スプリット」は上下に画面を分割して、その上部分を指でスライドすることで、切られたオブジェクトを壊すことなどに使えます

この仕掛けは今回の体験版でも見ることができました

どうも遊ばせて貰えそうに無い雰囲気にIGNスタッフのさんと頭を抱えていました(笑)

ジョーの購買層はキッズだけに限らないと思うのですが

例えば、行く手を遮る高いブロックがあったとすると、そこでスライドすることで、真ん中の部分で切れて壊れて、ジャンプして通れるようになります



この他の部分では今までのシリーズと似たようなステージ設計やアクションでした

発売は11月2日になりますが、買っても損はない期待作になりそうです

移動は十字キーで行います

なんで後ろから見ていた感想を載せます

「スロー」はこれまでもあったもので、時間をゆっくりにします

「タッチ」はタッチして敵を倒すものです

この4つのパワーが今作のキモといっても差し支えないでしょう

更に、タッチパネルを使ってスプリット、スライド、タッチ、スクラッチの4つのVFXパワーが使用可能です

これらは今回のバージョンでは良く分かりませんでした

レスポンスも良好のようで、グラフィックもそれなりに綺麗です

他の例としては、ジャンプできない隙間がある場合に、スライドして、先や前から足場を持ってくるような仕掛けがありました

柧━博`ムショウではなんとキッズコーナーのみに置かれていました



操作はこんな感じです

スローは時間を遅くするもので、これまでのシリーズ作品でもおなじみですね

左右で左右への移動、上ボタンは上避け、下はしゃがみます



「スライド」は上下の画面を入れ替えるものだそうです

VFXパワーはLボタンにスローがが割り当てられています

例えばスロットマシンで「777」を揃えたい場合にはスローで回転をゆっくりすれば簡単です

カプコンかFF14 RMTら11月2日にニンテンドーDSで『ビューティフルジョー スクラッチ』が発売されます


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