以下、わけもわからず、はじめてのレースに向けてやった内容の事実であって正解かどうかは微妙です。
2. とにかくレース時間の2時間クランクを回し続ける
3. 仲間とトレインで30km/h超で走る。追風なら35-40、向い風なら25km/hらへん
4. すべてケイデンスは90超が基準(これは個人差あるでしょうね。アベレージをよくするだけならば、私はトルクより心臓で速く回す方が効率よいので)
5. 走りながら補給する練習
レース直前は補給内容は本番と同じにする
【反省】
本来は、ポジションをちゃんと出すとか、ペダリング 効率をある程度は詰めてから、速くするトレーニングをすべきだと思います。が、レースが決まっている以上、無茶せざるを得なかったというのが反省です。
レース終えて2カ月で2000kmくらい走って徐々にいじって大幅にポジション変わりましたからね。
機会を作れなかったので仕方ないのですが、本番と同じ勾配でギア比を見つけておくのも必要だったと思います。
ちなみに体重50kgのせいか、7%の坂なんかより土手の向い風の方が私にはぜんぜん苦しいです。練習メンバーとは体重差15-20kgくらいあり、意見が真逆ですね。
【ローラー台】
9月から練習をはじめたわけですが、10月がとにかく天候が悪くほとんど乗れませんでした。その間、ジムでエアロバイクとレッグプレス。真冬は外きびしそうだし、ローラー台、買っちゃいましたよね。
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区営体育館の利用料考えるとローラー台100回くらい使えば元とれます。
次は、ローラー台について書くか、落車について書くかどうしましょうかね。

