少し泣きそうになったよ
■奏でるリズム
仕事がらみでちょくちょくライブに行くようになりました。
仕事…とはいえやっぱり楽しみたいというのが本音なので、なるべく選り好みしない心地で観させてもらってます。
最近だと、「踊ってばかりの国」は嫌いじゃなかったです。
他のバンドがMCやらですごく観客を気遣っているのに対し、ほとんどしゃべらずに淡々と演奏し、最後はアンプをぶちっと切って帰っていく様は、観てて気持ちのいいものではなかったけれど、「ああ、なんか分かるかも」と思ってしまいました。
だってさ、いんちき臭いバンドほど無駄にMCが上手いんだもの。
だから、カドも赤芝も何も気にすることはない。
■シニシズム
まーた始まった。
噂の記事
360度ビジネスモデルはいま業界では常識になりつつあるし、レコード会社はそうやって収益を上げていくしかないかも知れない。それは確かに賢い選択だと思っています。
でも、僕にはどうしても目先の利益にとらわれているように見えてしまいます。
いい音楽に触れてもらい、お客さんが音楽にお金を払う価値を見出してもらうように市場を育てないと、レッドオーシャンまっしぐら。
たぶん音楽業界潰れるんじゃないかなと。
すごく難しい問題で、無責任に批判だけするのもどうかと思ったけど、とりあえず問題提起だけでもと思って書いてしまいました。
■リアリズム
ある小説で、自分自身と現実世界との隔絶感を、ガラステーブルとその上の水滴に例えている一節がありました。
なんでこう、馴染まないんだろうと。。
秀逸。すごく分かる気がする。
■フェチズム
xxxを○○○○○○○○ときに、「xxxxx、○○○○○○」って言ってもらうのが夢です。
…書けるか!こんなもん。
■ゴリリズム
繰り返す
このゴリリズム
このネタとラミミのネタだけは、何度みても笑ってしまう。
■ナチズム
擁護する気は全くありませんが、例えばナチスを簡単に「悪だ」と割り切れてしまう人は、少し形を変えたナチズムにあっさりと感化されてしまうのではないかと思っています。
想像することの大切さを忘れることなく生きていきたいものです。
■バナナズム
bananafish、残念ながら2/5の「GO!GO!USA!」でのアメリカ行き切符を手にすることができませんでした。。
すごく残念ではありましたが、割り切るしかない結果というものを、これからも何度も繰り返してゴリリズムしなければならないんだなあと実感しました。
打ち上げは、まあ予想どおりな感じで、とりあえず飲んで忘れよう的なノリを朝まで引っ張ってしまいました。
TURU楽団のみなさま、ミタムラチハルちゃん、カオリちゃん、それから観に来てくれた皆々様方は本当にありがとうございましたです。
※僕はメンバーじゃないですが
大ちゃんは結果を冷静に捉えてて、赤芝はなんだかんだでポジティブに切り替えているなか、目に見えて落ち込んでいる角川さんの人間臭いというか、イカ臭い部分を僕は全面的にリスペクトします。
なんとも締まりのない日記になりましたが、この半年では一番真面目に書きました。
しかしこれで駄文っぷりが一層極まり、芳醇なくそごみのスメルが漂ってくるほどです。
次からは誰かの日記をコピペすることにしよう。
でわでわまた。
仕事がらみでちょくちょくライブに行くようになりました。
仕事…とはいえやっぱり楽しみたいというのが本音なので、なるべく選り好みしない心地で観させてもらってます。
最近だと、「踊ってばかりの国」は嫌いじゃなかったです。
他のバンドがMCやらですごく観客を気遣っているのに対し、ほとんどしゃべらずに淡々と演奏し、最後はアンプをぶちっと切って帰っていく様は、観てて気持ちのいいものではなかったけれど、「ああ、なんか分かるかも」と思ってしまいました。
だってさ、いんちき臭いバンドほど無駄にMCが上手いんだもの。
だから、カドも赤芝も何も気にすることはない。
■シニシズム
まーた始まった。
噂の記事
360度ビジネスモデルはいま業界では常識になりつつあるし、レコード会社はそうやって収益を上げていくしかないかも知れない。それは確かに賢い選択だと思っています。
でも、僕にはどうしても目先の利益にとらわれているように見えてしまいます。
いい音楽に触れてもらい、お客さんが音楽にお金を払う価値を見出してもらうように市場を育てないと、レッドオーシャンまっしぐら。
たぶん音楽業界潰れるんじゃないかなと。
すごく難しい問題で、無責任に批判だけするのもどうかと思ったけど、とりあえず問題提起だけでもと思って書いてしまいました。
■リアリズム
ある小説で、自分自身と現実世界との隔絶感を、ガラステーブルとその上の水滴に例えている一節がありました。
なんでこう、馴染まないんだろうと。。
秀逸。すごく分かる気がする。
■フェチズム
xxxを○○○○○○○○ときに、「xxxxx、○○○○○○」って言ってもらうのが夢です。
…書けるか!こんなもん。
■ゴリリズム
繰り返す
このゴリリズム
このネタとラミミのネタだけは、何度みても笑ってしまう。
■ナチズム
擁護する気は全くありませんが、例えばナチスを簡単に「悪だ」と割り切れてしまう人は、少し形を変えたナチズムにあっさりと感化されてしまうのではないかと思っています。
想像することの大切さを忘れることなく生きていきたいものです。
■バナナズム
bananafish、残念ながら2/5の「GO!GO!USA!」でのアメリカ行き切符を手にすることができませんでした。。
すごく残念ではありましたが、割り切るしかない結果というものを、これからも何度も繰り返してゴリリズムしなければならないんだなあと実感しました。
打ち上げは、まあ予想どおりな感じで、とりあえず飲んで忘れよう的なノリを朝まで引っ張ってしまいました。
TURU楽団のみなさま、ミタムラチハルちゃん、カオリちゃん、それから観に来てくれた皆々様方は本当にありがとうございましたです。
※僕はメンバーじゃないですが
大ちゃんは結果を冷静に捉えてて、赤芝はなんだかんだでポジティブに切り替えているなか、目に見えて落ち込んでいる角川さんの人間臭いというか、イカ臭い部分を僕は全面的にリスペクトします。
なんとも締まりのない日記になりましたが、この半年では一番真面目に書きました。
しかしこれで駄文っぷりが一層極まり、芳醇なくそごみのスメルが漂ってくるほどです。
次からは誰かの日記をコピペすることにしよう。
でわでわまた。
グレープフルーツ・アナトミー
■勝手によいお年を~旧暦大晦日~
さきほどまで元住吉のライブイベントにいってました。
途中からの参戦でしたが、アラゲホンジの「リンゴ追分」をしっかり聴けてよかった。
すごい編成だけど、しっかりまとまってて格好いい。曲のアレンジも超好き。
アラゲホンジ/リンゴ追分
泰山に遊ぶ は本当に上手い。そしてかっこいい。
さすがにフジロック出演経験があると違うなあ。。
泰山に遊ぶ/リニア.万博.FES
■恵比寿邂逅
ピグつながりで、J&安敦と飲んだ。Jは初対面。
こういう「普通無いだろ」ってきっかけで酒を酌み交わせるってのはいいもんですね。
■STUDIO PENTA PRESENTS GO!GO!USA!
土曜日21時から、盟友bananafishがアメリカ行きの切符をかけたライブイベントに出演します。
何度も言うけど、プロのアーティストでAPOGEEというバンドに所属している間野さんがドラムを叩きます。無料のイベントで。
これはねえ、本当に来てほしい。絶対に損はしないです。
APOGEE/夜間飛行
■いつも酒を飲んじゃうから
何を書こうとしていたか忘れる。
だから寝る。
さきほどまで元住吉のライブイベントにいってました。
途中からの参戦でしたが、アラゲホンジの「リンゴ追分」をしっかり聴けてよかった。
すごい編成だけど、しっかりまとまってて格好いい。曲のアレンジも超好き。
アラゲホンジ/リンゴ追分
泰山に遊ぶ は本当に上手い。そしてかっこいい。
さすがにフジロック出演経験があると違うなあ。。
泰山に遊ぶ/リニア.万博.FES
■恵比寿邂逅
ピグつながりで、J&安敦と飲んだ。Jは初対面。
こういう「普通無いだろ」ってきっかけで酒を酌み交わせるってのはいいもんですね。
■STUDIO PENTA PRESENTS GO!GO!USA!
土曜日21時から、盟友bananafishがアメリカ行きの切符をかけたライブイベントに出演します。
何度も言うけど、プロのアーティストでAPOGEEというバンドに所属している間野さんがドラムを叩きます。無料のイベントで。
これはねえ、本当に来てほしい。絶対に損はしないです。
APOGEE/夜間飛行
■いつも酒を飲んじゃうから
何を書こうとしていたか忘れる。
だから寝る。
くるくる、くじら
■ラブ人間
いいよね!?すごく良くないか?
大人と子供~初夏のテーマ~
■bananafish
いいよね!?すごく良くないか?(音割れてるけど。。)
プッタネスカ
ライブもよろしく!
APOGEEの間野さんがドラム叩くそうです。いや、これってめちゃめちゃ凄いことなんだが。。
2011/2/5下北沢 GARDEN
■ヘッドフォン
買った。音はそれなりにだけど、Bluetoothはだいぶ便利ですね。
■ゼンハイザー PX210BT

¥33,152
楽天
■ぐらほ
最近、なんといいますか、航空関係者の方々と飲むことが割と頻繁にありまして、それこそこの数ヶ月で3~4回くらいの機会があったのですが、こないだ1回飲んだ方とまた鉢会わせてしまうという偶然がありました。
しかし面白いもので、気まずさというよりは見知った感覚が勝って、なんとなく前回よりも打ち解けた感じなんですよね。
人間、そう簡単にわかりあえないということと、接する時間が人間関係を結構構築してしまうんだなあというゴミみたいな教訓。
良い子のみんな、覚えなくていいぞ!
■アミル可愛いよアミル
「乙嫁語り」いいですね。
「進撃の巨人」もいいし、「惡の華」も期待が持てそうで、なんだか別冊マガジン熱くないか?っていう話。
■灰色のおにいさん
あれ、EXILEの人ってこんなに色黒でしたっけ?
工業団地とかに行けば保護色になりそうなレベル。
インタビューとか
どうでもいい話&オチなし。ああファック。
いいよね!?すごく良くないか?
大人と子供~初夏のテーマ~
■bananafish
いいよね!?すごく良くないか?(音割れてるけど。。)
プッタネスカ
ライブもよろしく!
APOGEEの間野さんがドラム叩くそうです。いや、これってめちゃめちゃ凄いことなんだが。。
2011/2/5下北沢 GARDEN
■ヘッドフォン
買った。音はそれなりにだけど、Bluetoothはだいぶ便利ですね。
■ゼンハイザー PX210BT
¥33,152
楽天
■ぐらほ
最近、なんといいますか、航空関係者の方々と飲むことが割と頻繁にありまして、それこそこの数ヶ月で3~4回くらいの機会があったのですが、こないだ1回飲んだ方とまた鉢会わせてしまうという偶然がありました。
しかし面白いもので、気まずさというよりは見知った感覚が勝って、なんとなく前回よりも打ち解けた感じなんですよね。
人間、そう簡単にわかりあえないということと、接する時間が人間関係を結構構築してしまうんだなあというゴミみたいな教訓。
良い子のみんな、覚えなくていいぞ!
■アミル可愛いよアミル
「乙嫁語り」いいですね。
「進撃の巨人」もいいし、「惡の華」も期待が持てそうで、なんだか別冊マガジン熱くないか?っていう話。
■灰色のおにいさん
あれ、EXILEの人ってこんなに色黒でしたっけ?
工業団地とかに行けば保護色になりそうなレベル。
インタビューとか
どうでもいい話&オチなし。ああファック。
ちくわしか持ってねえ
あけおめでございます。
今年もよろしくでございますよ、本当に。
■去年の総括
ハイボールが旨い1年だった。
というか、本当にハイボールばっかり飲んでた気がする。
別れた彼女がワイン好きだったから、ワインは少し避けてしまって、焼酎や日本酒も翌日に残るようになってきたから、ハイボールくらいがちょうどいいんですよ。
吉高由里子は可愛い。
でも、トリスはあんまり旨くない。
■きのう見た国
もともと歴史好きではあったのですが、最近拍車がかかっています。
wikipediaって本当に素晴らしいサイトですね。
このところは日本の戦国時代を中心に調べまくっているのですが、個人的に好きな戦国武将は毛利隆元ですね。
生前は優秀すぎる父と弟のおかげで目立たず、主張もしないものだから凡才だと思われていたけれど、死後、彼の仕事を誰も引き継ぐことができず、隠れた非凡な能力に気づかされるという…。
そういう立ち位置、嫌いじゃないです。
■石川遼くんをどうしても好きになれない件について
そして、恐らく今年も好きになれないだろう。
マスコミや広告屋が嫌いなだけかも知れないですけどね。
■SAle
新宿、渋谷と買い物してきたが、人ごみが本当に凄かった。
リア充ェ・・・。
とりあえずマルジェラでマフラーとアクセを買ってきたけど、肝心の服が何も買えなかった。
自分でも似合いそうな服、というのはなんとなくだけど分かるものの、日に日に引っかかる服が少なくなっているような気がします。
いよいよ、若者とセンスがずれてしまっているのかもしれません。
あと、なんだかんだ言ってファッション誌って大事なんだと思いますた。
■スリムクラブ
M-1、面白かったなあ。
最後は凄くハイレベルだった気がします。
個人的にはスリムクラブでした。
準決勝で初めてネタを見て、ものすごくハマってしまった。
まあ、笑い飯も安定感あったし、松本さんがこぼした「(笑い飯)に取らせてあげたいなと思った」という本音が審査員の総意だったんだろうなと。
■ルーピーと官僚
清の雍正帝は、官僚に対する非常に厳しい締め付けを行ったため、後の歴史書では妙に評価が低い皇帝なのだそうです。
中華史上トップクラスの名君にも関わらず…です。
質素・倹約、そして勤勉な政治姿勢で知られていますが、恐ろしいのは全国の地方行政官と直接文書のやり取りをし、政治活動の報告を受けつつ助言や評価、判断などを行っていたことです。
※実際の文書※
優秀な臣下の一人、楊宗仁とのやり取りした文書。
楊宗仁が自分のことを「奴才」とへりくだったのに対し、「奴才」を消して「臣」に書き換えているあたりが微笑ましい。
これが赤ペン先生の起源であることは言うまでもない。(民明書房刊『締め付けの歴史』より)
そんなこんなで情報が皇帝に集中する以上、めったに不正もできなかったというのが当時の官僚たち。
ただし、その代償に皇帝の睡眠時間は毎日4時間ほどで、ほとんど休日もなかったとか。
久々にびびった。
皇帝が天命などと言って使命感をもって行政していたのが昔の中国なんだよな。
最近の民○党は業務仕分けとか言うけれど、パフォーマンスになっているから困る。
■うわーい
明日から仕事だあ。
今年は本当に休んだ気がしないね。
今年もよろしくでございますよ、本当に。
■去年の総括
ハイボールが旨い1年だった。
というか、本当にハイボールばっかり飲んでた気がする。
別れた彼女がワイン好きだったから、ワインは少し避けてしまって、焼酎や日本酒も翌日に残るようになってきたから、ハイボールくらいがちょうどいいんですよ。
吉高由里子は可愛い。
でも、トリスはあんまり旨くない。
■きのう見た国
もともと歴史好きではあったのですが、最近拍車がかかっています。
wikipediaって本当に素晴らしいサイトですね。
このところは日本の戦国時代を中心に調べまくっているのですが、個人的に好きな戦国武将は毛利隆元ですね。
生前は優秀すぎる父と弟のおかげで目立たず、主張もしないものだから凡才だと思われていたけれど、死後、彼の仕事を誰も引き継ぐことができず、隠れた非凡な能力に気づかされるという…。
そういう立ち位置、嫌いじゃないです。
■石川遼くんをどうしても好きになれない件について
そして、恐らく今年も好きになれないだろう。
マスコミや広告屋が嫌いなだけかも知れないですけどね。
■SAle
新宿、渋谷と買い物してきたが、人ごみが本当に凄かった。
リア充ェ・・・。
とりあえずマルジェラでマフラーとアクセを買ってきたけど、肝心の服が何も買えなかった。
自分でも似合いそうな服、というのはなんとなくだけど分かるものの、日に日に引っかかる服が少なくなっているような気がします。
いよいよ、若者とセンスがずれてしまっているのかもしれません。
あと、なんだかんだ言ってファッション誌って大事なんだと思いますた。
■スリムクラブ
M-1、面白かったなあ。
最後は凄くハイレベルだった気がします。
個人的にはスリムクラブでした。
準決勝で初めてネタを見て、ものすごくハマってしまった。
まあ、笑い飯も安定感あったし、松本さんがこぼした「(笑い飯)に取らせてあげたいなと思った」という本音が審査員の総意だったんだろうなと。
■ルーピーと官僚
清の雍正帝は、官僚に対する非常に厳しい締め付けを行ったため、後の歴史書では妙に評価が低い皇帝なのだそうです。
中華史上トップクラスの名君にも関わらず…です。
質素・倹約、そして勤勉な政治姿勢で知られていますが、恐ろしいのは全国の地方行政官と直接文書のやり取りをし、政治活動の報告を受けつつ助言や評価、判断などを行っていたことです。
※実際の文書※
優秀な臣下の一人、楊宗仁とのやり取りした文書。
楊宗仁が自分のことを「奴才」とへりくだったのに対し、「奴才」を消して「臣」に書き換えているあたりが微笑ましい。
これが赤ペン先生の起源であることは言うまでもない。(民明書房刊『締め付けの歴史』より)
そんなこんなで情報が皇帝に集中する以上、めったに不正もできなかったというのが当時の官僚たち。
ただし、その代償に皇帝の睡眠時間は毎日4時間ほどで、ほとんど休日もなかったとか。
久々にびびった。
皇帝が天命などと言って使命感をもって行政していたのが昔の中国なんだよな。
最近の民○党は業務仕分けとか言うけれど、パフォーマンスになっているから困る。
■うわーい
明日から仕事だあ。
今年は本当に休んだ気がしないね。
目を覚ましたら、ライオンのうえ
お久しぶりです。
ブログ更新久しぶりだ!
何を書いていいかわからなくなったけど、今に始まったことじゃないからいいや。
といったテンションで書き殴る。えびぞうえびぞう。
■海老蔵
いつものように、盟友bananafishの告知をば。
・ライブ日程
2010/12/27:池袋LIVE Inn ROSA
2011/1/4:京都MUSE(sweet Fanny Adamsレコ発ライブ)
2011/1/5:大阪LIVE SQUARE 2nd LINE(sweet Fanny Adamsレコ発ライブ)
2011/1/8:青山月見ル君思フ(bananafish 3rd Mini Album『sweet Fanny Adams』Release Party)
2011/2/5:下北沢 GARDEN(GO!GO!USA!FINAL STAGE)
一度くらい関西ツアーに参加したいものだなあ。
休みが取れたら行こう。
そして今月リリースの新譜は是非チェックを!!
試聴
■越中詩郎
事なかれ主義で有名な私ですが、まあとりあえず周囲には優しく接するようにも心がけています。
最近では、徐々に仕事の負荷が高まっている新人の仕事の愚痴やら相談やらを受けることが増えてきて、やっぱり歳はとってきているんだなと思っています。
そういえば人づてに聞いた話で、とある後輩が「櫻井さんは部下に欲しい」と言っていたそうだ。
ちょっと嬉しいと思ってしまったが、思い直して今度会ったらヒップアタックをかますことにします。
■トリスハイボール
早いもので、先日本部の忘年会が行われました。
お取引先の制作会社さんにお願いして、某著名人の方々からビデオメッセージをいただいたりしましたが、音頭をとったのがチームリーダーの方で、「手柄は新人に…」など細かな気配りに感服しまいました。
吉高由里子さんのメッセージは、チームの男性陣がきゅんきゅんしてしまうほど可愛らしかった。
そしてRGさん大好きだ!
■超時空くそごみguedes
最近周囲が結婚ラッシュです。
このところは幹事をしていないので、一度経験していることもあり、気軽に楽しめることが嬉しかったりもするのですが、一方で大変な分記憶に残るし、列席者たちの楽しんでいる光景を見るのは自分が楽しむより何倍も幸せな気分になれるので、まあどっちもどっちですな。
同期の結婚式では、披露宴のスピーチで、普段底抜けに明るくて「こいつは人生楽しんでいるなー」と思っていたその子が、実はすごく苦労をして(苦労とは思っていなかったかもしれないけど)育ってきたことを知って、リアルに泣きそうになってしまった。
ちくしょう。悔しいから今度旦那さんも一緒に呑みにいって酔い潰してやろう。

■いいインターネット
割とヘビーにネットを使うようになってから結構な時間が経ちますが、いろいろな人とシームレスに繋がれる、というネットの特性を悪用するような流れが生まれては消え、生まれては消えを繰り返してきた気がします。
著名人のTwitterが炎上したりとか、このameba関連でもピグのコミュニケーションで周りの人がトラブっているのを見たりして、なんでこう上手くいかないんだろうと怪訝な気持ちになります。
でも、ネットで相手が見えないから何でも言えてしまう、という決めつけはすごく危険で、相手が見えていることに安心しすぎてしまうコミュニケーションがむしろ怖いなと僕は思っています。
僕らが「ちゃんとフェイス・トゥ・フェイスでコミュニケーションできているから安心だ」と思っている相手が、ネットの世界で何をしているかなんて分からないのだから。
僕はあまり人を信用しないタイプだったりするけど、閉じこもっても面白くないので、裏切られてもいいという距離感を保ってコミュニケーションすることが結構あります。
それが良いとは全く思わないし、むしろ裏切られてひどく傷つくくらいの接し方をしないと、本当に人と通じ合うことはできないような気もするし。
ちっちゃい頃は直線でしか進めなかったから悩むことなんてなかったんだけどな。
大人になるってややこしいね。
■TO NA RI
いいこと書いているので見てほしいです。
音楽とコピーと著作権
そうなんですよ。
人に伝えるってそういうことなんですよ。
ただ「違法だからやめろ」なんて言ったところで、バレそうになければこっそりやってしまうだけなんです。
こんな文章もあります。これはすごく好きな文章で、最初読んだときに全く同じことを考えていたから少しびっくりしました(「哲学的な何か、あと科学とか」より)。
---------------------------------------------------------------
「なぜ、人を殺してはいけないか?」
この問いについて、古来からたくさんの議論が交わされてきたが、
未だかつて客観的絶対的な答えが導き出されたことはない。
しかし、ひとつだけいえるのは、もし、人間が「人を殺してはいけない」という
固定的なルール(社会の暗黙の了解)に従って殺さない、もしくは、
「自分が殺されたくないから」などの功利的な理由から殺さないのだとしたら、
そこになんの命の尊厳も見出すことはできない、ということだ。
まったく皮肉な話だが、「人なんか殺してもよい。そういう自由も許されている」
と本気で考えている人間が、「だけど、『私』は、人を殺さない」と
「何の前提も強制もなく 決断した」とき、初めてそこに尊厳が生まれるのだ。
---------------------------------------------------------------
さもありなん、先ほどの著作権のはなしを拾ったきっかけとなった「ototoy」というサイトでの企画。
高木正勝×原田郁子。
思わず音源を購入。
ototoy
■目を覚ましたら、ライオンのうえ
がおー。
今日は素面なのに、書いていることが支離滅裂だw
急に仕事が詰まってくると、お脳がスリープ状態でこんな感じになってしまいます。
23時には家に着いたのに、まだ今ひとつ回転が悪い。
一昨日めちゃイケメンバーとアイスランドのフェスでキャンプする夢を見たのも、その辺の影響かもしれません。
今日こそはまともにいやらしい夢を見るぞ!
ブログ更新久しぶりだ!
何を書いていいかわからなくなったけど、今に始まったことじゃないからいいや。
といったテンションで書き殴る。えびぞうえびぞう。
■海老蔵
いつものように、盟友bananafishの告知をば。
・ライブ日程
2010/12/27:池袋LIVE Inn ROSA
2011/1/4:京都MUSE(sweet Fanny Adamsレコ発ライブ)
2011/1/5:大阪LIVE SQUARE 2nd LINE(sweet Fanny Adamsレコ発ライブ)
2011/1/8:青山月見ル君思フ(bananafish 3rd Mini Album『sweet Fanny Adams』Release Party)
2011/2/5:下北沢 GARDEN(GO!GO!USA!FINAL STAGE)
一度くらい関西ツアーに参加したいものだなあ。
休みが取れたら行こう。
そして今月リリースの新譜は是非チェックを!!
試聴
■越中詩郎
事なかれ主義で有名な私ですが、まあとりあえず周囲には優しく接するようにも心がけています。
最近では、徐々に仕事の負荷が高まっている新人の仕事の愚痴やら相談やらを受けることが増えてきて、やっぱり歳はとってきているんだなと思っています。
そういえば人づてに聞いた話で、とある後輩が「櫻井さんは部下に欲しい」と言っていたそうだ。
ちょっと嬉しいと思ってしまったが、思い直して今度会ったらヒップアタックをかますことにします。
■トリスハイボール
早いもので、先日本部の忘年会が行われました。
お取引先の制作会社さんにお願いして、某著名人の方々からビデオメッセージをいただいたりしましたが、音頭をとったのがチームリーダーの方で、「手柄は新人に…」など細かな気配りに感服しまいました。
吉高由里子さんのメッセージは、チームの男性陣がきゅんきゅんしてしまうほど可愛らしかった。
そしてRGさん大好きだ!
■超時空くそごみguedes
最近周囲が結婚ラッシュです。
このところは幹事をしていないので、一度経験していることもあり、気軽に楽しめることが嬉しかったりもするのですが、一方で大変な分記憶に残るし、列席者たちの楽しんでいる光景を見るのは自分が楽しむより何倍も幸せな気分になれるので、まあどっちもどっちですな。
同期の結婚式では、披露宴のスピーチで、普段底抜けに明るくて「こいつは人生楽しんでいるなー」と思っていたその子が、実はすごく苦労をして(苦労とは思っていなかったかもしれないけど)育ってきたことを知って、リアルに泣きそうになってしまった。
ちくしょう。悔しいから今度旦那さんも一緒に呑みにいって酔い潰してやろう。

■いいインターネット
割とヘビーにネットを使うようになってから結構な時間が経ちますが、いろいろな人とシームレスに繋がれる、というネットの特性を悪用するような流れが生まれては消え、生まれては消えを繰り返してきた気がします。
著名人のTwitterが炎上したりとか、このameba関連でもピグのコミュニケーションで周りの人がトラブっているのを見たりして、なんでこう上手くいかないんだろうと怪訝な気持ちになります。
でも、ネットで相手が見えないから何でも言えてしまう、という決めつけはすごく危険で、相手が見えていることに安心しすぎてしまうコミュニケーションがむしろ怖いなと僕は思っています。
僕らが「ちゃんとフェイス・トゥ・フェイスでコミュニケーションできているから安心だ」と思っている相手が、ネットの世界で何をしているかなんて分からないのだから。
僕はあまり人を信用しないタイプだったりするけど、閉じこもっても面白くないので、裏切られてもいいという距離感を保ってコミュニケーションすることが結構あります。
それが良いとは全く思わないし、むしろ裏切られてひどく傷つくくらいの接し方をしないと、本当に人と通じ合うことはできないような気もするし。
ちっちゃい頃は直線でしか進めなかったから悩むことなんてなかったんだけどな。
大人になるってややこしいね。
■TO NA RI
いいこと書いているので見てほしいです。
音楽とコピーと著作権
そうなんですよ。
人に伝えるってそういうことなんですよ。
ただ「違法だからやめろ」なんて言ったところで、バレそうになければこっそりやってしまうだけなんです。
こんな文章もあります。これはすごく好きな文章で、最初読んだときに全く同じことを考えていたから少しびっくりしました(「哲学的な何か、あと科学とか」より)。
---------------------------------------------------------------
「なぜ、人を殺してはいけないか?」
この問いについて、古来からたくさんの議論が交わされてきたが、
未だかつて客観的絶対的な答えが導き出されたことはない。
しかし、ひとつだけいえるのは、もし、人間が「人を殺してはいけない」という
固定的なルール(社会の暗黙の了解)に従って殺さない、もしくは、
「自分が殺されたくないから」などの功利的な理由から殺さないのだとしたら、
そこになんの命の尊厳も見出すことはできない、ということだ。
まったく皮肉な話だが、「人なんか殺してもよい。そういう自由も許されている」
と本気で考えている人間が、「だけど、『私』は、人を殺さない」と
「何の前提も強制もなく 決断した」とき、初めてそこに尊厳が生まれるのだ。
---------------------------------------------------------------
さもありなん、先ほどの著作権のはなしを拾ったきっかけとなった「ototoy」というサイトでの企画。
高木正勝×原田郁子。
思わず音源を購入。
ototoy
■目を覚ましたら、ライオンのうえ
がおー。
今日は素面なのに、書いていることが支離滅裂だw
急に仕事が詰まってくると、お脳がスリープ状態でこんな感じになってしまいます。
23時には家に着いたのに、まだ今ひとつ回転が悪い。
一昨日めちゃイケメンバーとアイスランドのフェスでキャンプする夢を見たのも、その辺の影響かもしれません。
今日こそはまともにいやらしい夢を見るぞ!