シルエットすらわからない
私の知らない貴方が他の誰かのそばにいるよ。 距離の遠さを実感。 ねぇ貴方が私に興味無 いことくらい最初から分かってる。だから私これでも1歩引いたの。 貴方は誰とでも親しく話す好い人だもの。 もう自分で選んだ道の先なら何があっても恐がらずにいれるかな? だって去年の今頃あんなに寒さに震えてたんだもの。 そろそろ暖かい季節が来たっていいと思うの。 だけど上手くいかないことぐらい知ってるの。 夢見がちな現実主義なの。 こんな気持ちが邪魔をするから まだ走りだせないでいるよ すべてが恐くて闇に入り 闇に浸ることにいつしか安心感すら覚えた。
はらぺーにょ。
青クチビル赤クチビル黄クチビル これすごくね?授業中どっからともなく降ってきた。 黄クチビルが言いにくいよね。黄チクビとか言ったヤツいたからねマジ破廉恥。 菊池ビルにするとかなり言いやすくなるよ♪

