・自分で言った事を守れない人は、嘘付き扱いをされます。
・嘘をついた人は信用が落ちます。
・相手により自分が設定したルールを適用したりしなかったりすることは不誠実です。
嘘つきという状態に陥った人が、嘘つきでなくなるためには、きちんと誠意ある行動を続けて、少しずつ信用を取り戻す地道な努力をしないといけません。
嘘つきが嘘つきのままでいても、他人は別に困りません。
その嘘つきがどんどん見捨てられて、人の心が離れていったとしても、それは自業自得というものです。
と、遠くから見ているだけです。
批判や指摘をされている間はまだマシですね。
反論を受けている間は、まだ、あなたの成長のチャンスです。
