












私、昭和生まれのいわゆるアラフォーってやつでございます。
「平成」を発表したシーン今でも覚えてます。故小渕元首相が官房長官だった時ですよね。高校3年生だったかなぁ。
先日読んだ新聞に小渕婦人のインタビュー記事が掲載されてました。
元首相は「沖縄の人たちにはいつも迷惑をかけている。沖縄に日を当てたい」といつも言っていたそうです。
沖縄サミットを実現させたのは小渕元首相の思いからのようです。
全力で取り組んだと婦人は思い返していました。
とんと見かけたことがありませんが朱礼之門の2000円札も小渕元首相が尽力したものとのことです。
沖縄に対する思いは元首相が学生時代の頃から続くものらしいので本当に永年抱いていた気持ちなのでしょう。
しかも婦人が語っているのですから。
サミット会場の万国津梁館には銅像があるらしいですね。
名護ですよね。
さすがうちなーんちゅ。感謝の意味でしょうね。
優子さんでしたっけ?
娘さん。
貴女なら上手く繋げるかもしれません沖縄との確固たる懸け橋を。
今が良い機会かもしれませんね。
お父様は沖縄で尊敬されてるはずです。
たぶんね…











