GUCCIの道険笑歩(どうけんしょうほ)!!

GUCCIの道険笑歩(どうけんしょうほ)!!

☆「道険笑歩」(どうけんしょうほ)この言葉が大好きです。 道が険しくても笑いながら前向きに歩いて行きましょう! そんな私は本業を営みながら街頭紙芝居師という別の顔を持つ私です。

【今朝の東京新聞静岡版!】

今朝の東京新聞朝刊静岡版ました。()ノ

コロナがもう少し終息したら
以前からやりたかった
主に静岡県内での紙芝居を学びあうグループとして「富士山紙芝居倶楽部(仮称)」を立ち上げる予定です。
()ノ


【エマニエル夫人!】

いや~ 
何十年振りかにDVDにてエマニエル夫人を観てしまった。

シルビア・クリステルさん素敵!

この主題歌のBGMがまだ頭から離れない・・。

映画の感想としては今のアダルトDVDが過激過ぎるので単なるポルノ映画ではない芸術的な作品だと思いました。

最初はエマニエルの旦那が自由に好き勝手に遊んでいいよ。
って話が最後はやきもちをやいてしまうのですが、いつの時代もここは男と女ですね。(笑)

当時子どもの頃にこのポスターを見ただけでドキドキして、夜中に懐中電灯を持参してポスターを見に行った覚えがあります。(笑)

皆さんそんなことしませんでしたか?

自宅にあるこのイスを見るたびにエマニエル夫人を思い出してしまいます。(苦笑)

 

【プロレス取材拒否! そんなんありましたね。(笑)】

今日は雨にて事務所で待機中!

わずか2時間で読んでしまった・・。

「プロレス取材拒否!」

まさにターザン山本さんの為に作られたような本である。(笑)

当時ターザン山本編集長の週刊プロレスは活字プロレスにて各団体から批判されてもファンにとっては正直かなり読み応えがあり、毎週購読してました。

あと取材拒否の決定的な原因になっとなったターザン山本さんが中心となりベースボールマガジン社が主催した東京ドーム「夢の懸け橋」
これもリングサイドで観に行きましたが、最高に面白大会でした!

この大会の凄いのがほぼ全てのプロレス団体が試合を提供したのです。

ちなみに夢の懸け橋に反したWARなどは昼間後楽園で開催・・。

全ての女子プロレスから、剛竜馬の怪しい試合、大仁田、ポーゴの電流爆破、UWF,勢、全日本、新日本、驚いたのが前田のリングスまでが試合をするというこんな面白いオールスターの大会を開催した夢の懸け橋はまさに伝説の大会!

こんな大会二度と出来ないだろうな・・。

しかしレスラーからの取材拒否はプロレスマスコミにとっては完全に致命傷。

それでも当時の週刊プロレス最高でした!

ターザン山本さん。
いや塾長!
覚えてますか?
私はターザン山本プロレスライター養成講座「ターザン山本一揆塾」の1期生ですよ~(苦笑)

塾生みんなで横浜アリーナ大会で試合を観戦した後に私が誘導して新横浜ラーメン博物館でラーメンを食べたのです。

ターザン山本さんが私の隣でラーメンすすりながら「仲間ってやっぱいいなぁ」と言ってたのを思い出しました。