“ゆかた会” | 辰ちゃんのブログ

辰ちゃんのブログ

「つれづれなるままに、ひくらし、硯にむかひて、心に移りゆくよしなし事を、そこはかとなくかきつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ」と、かの兼好法師がその著『徒然草』の序段で述べている。私も、そんな気分で周りのことを取り上げて見たいと思う。

今日・明日は、“ゆかた会”に参加。


「菊生会・明生会」合同の<謡・仕舞>の合宿だ。


三河湾国定公園の三谷温泉・「ホテル明山荘」で行なわれる。

七夕ではないが、年に一度、仲間達が一堂に会する亦とない機会、楽しみである。