「謡い・仕舞」の稽古 | 辰ちゃんのブログ

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「つれづれなるままに、ひくらし、硯にむかひて、心に移りゆくよしなし事を、そこはかとなくかきつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ」と、かの兼好法師がその著『徒然草』の序段で述べている。私も、そんな気分で周りのことを取り上げて見たいと思う。

昨日は、「謡い・仕舞」の稽古日。


銀座教室の2回目。


稽古曲/「謡い」は<八嶋>、「仕舞」は<海人>。


4月11日の発表会に向けて、稽古に精進しなければ!。