私が大好きなファッション誌のVOGUEを紹介したいと思います。
ファッション誌VOGUEは女性誌であるのですが、そのファッション性の高さと世界観に男性である私も取り憑かれています。
ファッション誌VOGUEは、映画「プラダを着た悪魔」で編集長役としても出演したVOGUEのカリスマ編集長のアナウィンターさんの雑誌です。
いや、もはやVOGUEというブランドと言ってもいいでしょう。
VOGUEの雑誌を一言で説明すると時空を超越したファッションと言えるでしょう。
そこには本物しかありません。
世の中には流行りとして人気俳優、日本では芸人を起用して様々なものを伝えています。
しかし、このVOGUEという雑誌は移り変わりが激しいファッション界をリードしているアナウィンターさんのもと、最先端のファッション、アーティスティックなファッションモデルの写真、一枚一枚の写真のポージング、世界がとてもクリエイティブで洗練されていて本物のファッションがそこにはあります。
更に実際に雑誌に触れてみるととても分厚いです。
男性のファッション誌でいうとSafariというファッション誌くらいの厚さです。
そして、コンビニには置いていませんし、本屋でも置いていないお店もあります。これはアナウィンターさんがブランド感を演出しているように感じました。
この情報が溢れている時代にファッション面でいうと、Instagram、ツイッターなどでイラストや写真で個人でもファッションナブルな情報もとても増えています。
しかし、ファッション誌VOGUEという本物であり頂点のファッションがそこにはあります。
みなさんもぜひ一度本物に触れてみてはいかがでしょうか?
おそらくその世界観に引き込まれると思います。
ものづくりをしている人はファッションという答えの無いものを追求し続けている所にクリエイティブな刺激を受けることとなると思います。
ありがとうございました。
