スーパーアホアホマンのブログ

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地球防衛軍の創設を急がねばなるまい!
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アンビリバボーに取り上げられたような英雄を葬り去る世の中はこれ如何に…わたくし流石にプチっと来ました↓↓↓

沖縄の数少ない保守論客の1人である惠隆之介沖縄国際大学客員教授が、今年に入り、突然大学側から解雇通達を受けました。
明かな反日左翼の方々からの言論弾圧のようです
惠氏解雇の詳細が書かれたブログはこちらから・・・

http://blog.goo.ne.jp/taezaki160925/e/03827cec34a3dd04f5640e3e40e4c333

沖縄出身(琉球王朝・王族の末裔)の私は・・・
現在、左翼の巣窟と化した沖縄が
言論の自由のある
仏神の光流れる
繁栄の沖縄になる事を切に希望しています
私は惠隆之介先生を応援させていただきます

【拡散希望!!惠隆之介先生より】
各位
(前文、表現ミスがありましたので急ぎ訂正します。本文を拡散して下さい)
 沖縄国際大学で頑張っております、大學構内にある本屋の経営者も小生に同情し、学内書店正面に小著を平積みにしてくれております。お陰様で小著は現在3刷、1万部を突破致しました。
 ところで小生、2月15日をもって沖縄国際大学における授業をひとまず終了致しました。最終日は受講学生全員より激励の拍手が起きました。

さらに感動を受けましたのは、先週より学生達が自主的に恵任用継続の嘆願書を作成し、署名活動を開始致しました。なんと一日で57人が署名しました。他の学部にも伝播しつつあります。
 16日には学生代表6人が署名簿をもって科目群責任者法学部地域行政学科所属武田一博教授の研究室を訪問したところ、ワナワナ、受け取りを拒否、「自分一存では決められない、教務部へ行け」と言ったそうです(勝手に解任を決定したクセに)。
 教務部へは父兄よりも小生任用継続を要請する電話が次々入っているようです。
 同部は、「解任を正式に決定した訳ではない」と逃げ口上しております。
 沖縄の学生はシャイな者が多いのですが、これほどに小生を守ろうと一致団結するとは思いませんでした。また沖縄の学生はポテンシャルをもった者が多く、指導如何によっては決して本土の大学生に負けないという感触を小生は得ております。
 私は沖縄の教授(主に本土より流れて来た失業左翼や地元新聞記者クズレ)の実態を見抜きました。
 本土の大學教授のような学生の就活にはまったく関心がなく、地元極左新聞に侮日、反米的な記事を投稿してオーガニズムに達している。また一方では1000万円以上の高給を自慢しながら、「沖縄の学生はバカだ」と軽蔑している。文科省はこういう輩に私学助成資金として血税から払っているのですよ、許せますか・・・・
 対照的に学生達は、小生が学業のみならず進取の気概を醸成し、就活、留学支援まで行っていることに新鮮な感動を覚えているようです。
 万一、左翼教授の実態を父兄、全学生が知れば、學内は左翼教授排斥の暴動が起きるでありましょう、とにかくこのような左翼教授と地元バカ新聞、自治労の負のトライアングルをぶち切らねばなりません。
 皆様、下記二人の電話番号に電話をされて、小生の継続任用を要請されて下さい、小生も学生と共に頑張ります。沖縄と沖縄の青少年を左翼のマインドコントロールから開放するためどうか力を貸して下さい

 沖縄国際大学 098-892-1111
 1.社会生活科目群 責任者 武田一博
 2.教務部    教務部長 小西由浩