「ハローみなさん」
「また出してもらえてよかったー^^」
「まだリボン描いてもらってないけどね(><;)」
「今日はマスターが描いたピカチュウの絵を紹介するね。」
ペタッ
「あれ?ピカチュウってこんなんだっけ?貼る絵まちがえたかなー?」
「・・・」(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)
「あれ?どうしたの?小鳥ちゃん?」
「・・・」(かわいいなー。私のペットにしたいなー)
「・・・この子もう手遅れね」
「・・・」(っていうかポケモンギャルゲー化まだなのー?)
「小鳥ちゃん!目を覚まして!((パシッ」
「ハッ!・・・よくも・・・ぶったな・・・親父にも(ry」
「はいはい、目は覚めた?」
「あ、うん ・ ・ ・ べ、別に何もやましいこと想像してたわけじゃないからね。」
「ハハハ・・・しっかりと心の声は聞こえてたよw」
「ハハハ・・・可愛い子をみるとつい・・・(;´▽`A``」
「・・・」
「というかマスターは一体何を考えてこの絵を・・・」
「あ、そういえば、マスターからのコメントあるから読むね。」
(え?・・・どうする?)
(んー・・・適当なこと言ってごまかそう!)
(おk、アドリブだけどがんばろっ!)
(うんっ!)
「すいません、少々問題が発生しまして・・・すいません。えーっと・・・じゃあよむね・・・
今回は、ポケモンってギャルゲー化しないかなー?
と思いながら描いたらピカチュウがこうなってしまいました^q^
それにしてもピカチュウかわええー!枕にしたいぐらいです!
え、えーっと・・・昨日、実は妹の誕生日会でして、もちろん猫耳をプレゼントしましたよっ!」
(GJ!)
(b^-゜)
「何がGJだ!」(主参上!!)
「あ・・・マスター・・・」
「お前らなぁ・・・いい加減なこといってるんじゃないぞ・・・ボクはそんなにへんたいじゃないからなヽ(`Д´)ノ
妹の誕生日会が昨日だったのは事実だけど、妹に猫耳なんてプレしてないしポケモンのギャルゲー化も望んでないからな!
まぁ、一度ピカチュウを枕に寝てみたいとか、擬人化したピカチュウに膝枕してもらいたいとかは思ってたど・・・」
「ハハ・・・すいません。以後気をつけます。」
(やっぱり考えていたことは変態じゃないか・・・)
「改めてボクからコメントさせてもらいます。
今回は、ある有名生主の企画でポケモンを描くことになったので、描かせてもらいました。
それを貼ってます。決してやましい心から書いたわけではありませんので!ご了承下さい。」
(嘘つけ!)
「ん?何かいったか?」
「いえ・・・何も・・・」
「じゃあ、ボクはこれで。ノシ」
「ノシ」
「さて、そろそろ私たちもおいとましましょうか。」
「そうね。では」
「今日もありがとうございました。また来てくださいね!ノシー」
「今日はマスターが一番コメント数多かったかもねw(ボソッ)」
PS.
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画像を入れると、ページが重くなる上にみにくくなる可能性があります。
なので、毎日文の長さの調整に悩まさせられています。
そこで今日はみなさんの意見を聞きたいです。
今日の記事はちょっと読むには長かったでしょうか?それとも短かった?
率直な意見をおねがいします。
初見さんのコメントも大歓迎です!というかコメしてください!
主が喜びます(≧▽≦)
ではではーノシ










